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「当初は大反対もあった初代ダックス、CB900F」元ホンダデザイナー森岡 實さんが語る名車誕生の裏側
ダックス、エルシノア、CB900FやTN360を描いた男森岡 實さん1961年本田技術研究所に入社。同年、東京モーターショーに出展したスポーツカー・S360のクレイモデルを製作、その後、携帯型発電機・E80や軽四輪トラック・TN3…
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21世紀ホンダ破天荒伝説「Nプロジェクト、その全貌」第2章:中野耕二 主任研究員というヤバイ渦巻
研究所では技術を研究しているのではない人間を研究しているのだ弱点だった「若者攻略」のために…
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カワサキ GPZ900R誕生秘話【車体&デザイン編】「目指したのは最高速250km/hの性能」
スチールとアルミを組み合わせた3ピース式のダイヤモンドフレーム空冷6気筒、空冷4気筒などの…
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「BMW製1600cc 6気筒が最後の灯火?」並列6気筒はなぜバイクで主流とならなかったのか
2輪で並列6気筒が普及しなかった理由並列6気筒がモーターサイクルの世界で普及しなかった理由…
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カワサキ GPZ900R誕生秘話【エンジン編】「水冷並列4気筒、4バルブで行く。コンパクトさも追求する」
1982年後半、開発コード990の水冷エンジンが回りだした最終的にGPZ900Rとなる「次…
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カワサキ GPZ900R誕生秘話【エンジン編】「当初は空冷6発、V6、空冷4発も検討・試作されていた」
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【ホンダ フォーサイト】実はマジェスティ対抗馬、ブームに乗れなかった悲しき「ビッグスクーター」
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「4輪では1920年代から普及するも、2輪では70年代から」並列6気筒はなぜバイクで主流とならなかったのか
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「V型12気筒と並ぶ、理想のエンジン形式」並列6気筒はなぜバイクで主流とならなかったのか
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21世紀ホンダ破天荒伝説 「Nプロジェクト、その全貌」第1章:21世紀に出遅れたホンダ
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【ホンダ フリーウェイ系】今の目ではオジサン御用達に見えるが、若者向け250スクーターの原点だった!?
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「中国の白バイに秘密あり!?」250ccながらスズキ Vストローム250が屈強アドベンチャーである理由
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ホーク11登場にアメリカのホンダファンは大感激かも!?北米では「HAWK=2気筒スポーツ」の代名詞だった
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高橋国光さん追悼「二輪でレースキャリアをスタート、世界GP日本人初優勝をもたらしたモータースポーツ史の伝説」
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ホンダ ゴールドウイング(GL1800)開発者インタビュー 「NSR250R開発担当が追求した、スポーツとラグジュアリーの両立」
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二輪免許区分改正の歴史「普通免許さえ取れば排気量無制限でバイクに乗れる時代があった」
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最強スポーツ版「スーパーホークIII」に進化するも、最後はアメリカンで終わったホーク系並列2気筒モデル
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BMW初のスクーターC1は革新性の塊だった「屋根とシートベルトが安全性を確保、ヘルメットは不要」という設計思想
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ロータリーエンジンを搭載した国産市販車はスズキ RE-5だけ。「夢のエンジン」はなぜバイクで普及しなかった?
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ホンダ ホークII CB400T/ホーク CB250T 「時代に翻弄された革新の3バルブ空冷2気筒」ホークシリーズとは







