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【ホンダ初代モンキーZ50M】(1967年)を詳細解説「遊園地の乗り物から発展した公道最小のバイク」
遊園地用の乗り物から生まれたホンダ・モンキー125ccのレジャーバイクとして2018年に復活したホンダ・モンキー125。サイズアップした車体と排気量で大きく成長したが、1967年に初代が登場したモンキーは、2017年の同シリーズ生…
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「写真で見る昭和の風景」経済成長とともに国産バイクも高性能化【1950年代半ば~1960年代】
零細規模のものから中小メーカーまでが乱立した、1950年代の国内2輪車産業。その中から、営業力や技…
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ヤマハ2ストスポーツRZ250シリーズ歴代7モデルを解説【1980〜1988】全カラーバリエーションも紹介
2ストレプリカの原点にして、TZRへの橋渡し役だったRZシリーズ最後の2ストロードスポーツ…
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「写真で見る昭和の風景」戦後の日本、どんなバイクが街を走っていたのか【1946~1950年代中期】
外車の模倣からスタートし、外車を駆逐するまでの高性能を1970年代に獲得していった日本製モーターサ…
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ヤマハ RZ250を21世紀に走らせる「2ストならではのピーキーな特性。だがレプリカほど先鋭化し過ぎていないバランスの良さ」
1980年、時代の趨勢は4ストロークエンジンの高性能路線に進み始めていたものの、ヤマハは最後になる…
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【ヤマハRZ250開発秘話】1980年「最後の2ストスポーツ」を覚悟して作られた、水冷&モノショックの画期的モデル
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ヤマハ セロー225の最終進化形「WE」とは? チューブレスリヤタイヤを採用、燃料タンクはさらに大きく(1997〜2005年)
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ヤマハ セロー225 「セルが付いたら、売れた」第2世代、車名にWが付いた第3世代──その特徴を解説(1989〜1997年)
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国民的オフロード車【ヤマハ セロー225】が誕生するまで「1985年最初期モデル<1KH>詳細解説」
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21世紀ホンダ破天荒伝説 「Nプロジェクト、その全貌」第10章:フリーダムは1粒で2度美味しい──NP-6
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今や当たり前だけど「アルミフレーム、FI、倒立フォーク」国産車で初採用のモデルは?【日本車はじめて物語】
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「セパハン、キー付きタンク、一体式ハンドルロック」国産車で初採用のモデルは?【日本車はじめて物語・操作系の地道な進歩】
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「アメリカン、カウル装備、メットインスクーター」国産初のモデルは?【日本車はじめて物語:デザイン&機能編】
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ホンダ NSR250R(MC28)の都市伝説「HRCカードでパワーアップ」の真相は?
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「6段変速、シャフトドライブ、シールチェーン」国産車での初採用は意外なモデルだった!【日本車はじめて物語:駆動&電装系編】
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「ディスクブレーキ、キャストホイール、ABS」 国産バイクで初採用した車種は?【日本車はじめて物語:ブレーキ&車輪編】
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「DOHC、水冷、4発エンジン」国産バイクで初採用した車種は?【日本車はじめて物語:エンジン編】
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「1JNのSR500」はヤマハSR最強モデル!? 400とはどう違うのか、1JNの特徴とは【1985年型SR500試乗】
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原点XS-1から最新MT-07まで「ヤマハ製パラレルツインの進化と到達点」
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カワサキが造ったメグロ「250メグロSG」1965年新車時試乗レポート「力強い実用車、メグロの伝統を継承している」







