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  1. RZ250 ヤマハ 1980

    ヤマハ RZ250を21世紀に走らせる「2ストならではのピーキーな特性。だがレプリカほど先鋭化し過ぎていないバランスの良さ」

    1980年、時代の趨勢は4ストロークエンジンの高性能路線に進み始めていたものの、ヤマハは最後になるかもしれない2ストロードスポーツの究極を目指し、RZ250/350を開発。これが1980年代後半の2ストレプリカブームの発火点となったが、な…

  2. 日本で買える「排気量のデカいバイクTOP3 2024」1位は2000ccオーバー、意外にもハーレーではなく…!?

    400ccまでと制限のある普通自動二輪に対し、大型自動二輪免許を持っていれば乗れるバイクは排気量無…

  3. RZ250 ヤマハ ストリップ

    【ヤマハRZ250開発秘話】1980年「最後の2ストスポーツ」を覚悟して作られた、水冷&モノショックの画期的モデル

    世の中にタラレバはないものの、1980年代初頭にRZ250/350が誕生しなかったら、以後の2サイ…

  4. 高性能電動バイク「エネルジカ」は、軽二輪=250ccクラスなのに大型自動二輪免許が必要!?

    イタリアの超高性能電動バイク「エネルジカ」最高速も航続距離も凄い!3月22~24日の3日間…

  5. ホンダ2ストワークスレーサーをひも解く『NSR500 ハイパー2ストエンジンの探求』グランプリ出版が復刊

    2ストエンジンを解説する不朽の名著が、ホンダ創立75周年記念の新装丁で再発刊1984年に2…

  6. Z900RS Z1000Mk.II カワサキ Z900RS Mk.2 Style

    「動かない2本サス」がポイント!? Z900RSを空冷角Z「Z1000Mk-II」化する外装キットがドレミコレクションから発売予定

  7. ドゥカティ ハイパーモタード698モノに搭載! 公道最強シングルエンジン「スーパークアドロ・モノ」とは?

  8. 「ヤマハ XMAX ABS」250ccスポーツスクーターが4色のニューカラー採用で5月9日発売! 価格は71万5000円

  9. 愛車選びに最適な【最新バイク図鑑2024-2025】3月発売! 日本で買えるバイクをほぼ網羅して1250超の台数を掲載

  10. 定番「白×赤」が復活! ホンダ CB1300スーパーフォアSP/スーパーボルドールSPにニューカラー追加、発売は5月

  11. 450ccエンジン+モーター「カワサキ Z7ハイブリッド」は184万8000円で6月15日発売、Ninjaと同価格だ!

  12. 90年以上続く伝統のバイク「ロイヤルエンフィールド BULLET(ブリット)350」の最新型が69万4900円〜で3月発売

  13. ホンダが3月30日〜31日開催の全日本モトクロス第1戦(埼玉県川越市)に「Honda応援席」を用意!

  14. セロー225WE 5MP1 ヤマハ 2000年 カタログ

    ヤマハ セロー225の最終進化形「WE」とは? チューブレスリヤタイヤを採用、燃料タンクはさらに大きく(1997〜2005年)

  15. ヤマハ セロー225 「セルが付いたら、売れた」第2世代、車名にWが付いた第3世代──その特徴を解説(1989〜1997年)

  16. セロー 225 1985 1KH

    国民的オフロード車【ヤマハ セロー225】が誕生するまで「1985年最初期モデル<1KH>詳細解説」

  17. 今や当たり前だけど「アルミフレーム、FI、倒立フォーク」国産車で初採用のモデルは?【日本車はじめて物語】

  18. 「セパハン、キー付きタンク、一体式ハンドルロック」国産車で初採用のモデルは?【日本車はじめて物語・操作系の地道な進歩】

  19. 「アメリカン、カウル装備、メットインスクーター」国産初のモデルは?【日本車はじめて物語:デザイン&機能編】

  20. 2024年日本レース写真家協会(JRPA)報道写真展「COMPETITION」が1月に東京、3月に大阪で開催

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