用品・グッズ

愛車選びに最適な【最新バイク図鑑2024-2025】3月発売! 日本で買えるバイクをほぼ網羅して1250超の台数を掲載

写真を見るだけで楽しい、オールカラーのページ展開

バイクシーズンが到来し、新生活の始まる季節でもある春。これから愛車を選ぶという人も多いかと思います。そんなときはぜひ、八重洲出版発行『最新バイク図鑑 2024-2025』を手に取ってみてください。今、世の中にどんなバイクがあるのかが一目でわかる、オールカラー260ページ、超特大ボリュームの1冊となっています。

日本で売られているほぼすべてのモデルをジャンルごとに掲載し、収録台数はなんと1250台超! 価格は1980円(1800円+税)で、3月25日(月)より発売。全国の書店、ネット書店、八重洲出版の通信販売などでお買い求めください。

間もなく発売のGB350C(中央)、2024年中に発売されるW230(左)、XSR900GP(右)といった注目モデルもきっちりと紹介!

各モデルは基本全色紹介、装備・機能はアイコン表示で一目瞭然!

「どんなボディカラーにしようかな」と悩むのも、また楽しみのひとつだと思いますが、本ムックの特徴は、ほとんどのカラーバリエーションを写真で紹介していること。
そのほか、各モデルの特徴が簡潔に分かる解説に加え、搭載エンジンやその性能、車体サイズなど主要データの記載をはじめ、各車の装備や機能は、モデル写真の横にアイコンで表示。
他のモデルとの比較もしやすい構成となっています。それに加え、初心者や小柄なライダーが一番知りたい「足着き性」の実測データも掲載しています。

また各モデルの詳細なデータを見たい場合は、巻末の大諸元表をチェック! 至れり尽くせりの内容で、あなたの次の愛車が楽しみながら見つかる1冊です。

オンロードカテゴリー、国産1000ccスーパースポーツクラスのページ例
アドベンチャーカテゴリー、国産1000cc前後クラスのページ例
クルーザーカテゴリー、大排気量クラスのページ例
スクーターカテゴリー、大排気量クラスのページ例

書誌情報

発売日:2024年3月25日
定価:1980円(1800+税)
判型:A4変型
ページ数:260ページ(オールカラー)

まとめ●モーサイ編集部

CONTACT

八重洲出版 TEL:03-3552-8431

■八重洲出版通信販売ウェブサイト

 

■Amazon

  1. 新しい時代へ進化するHondaのカブシリーズ ~ライフスタイル別おすすめモデル

  2. Hondaが『EVスクーター』の普及に本気を出してきた!? 新型EVスクーター『CUV e: 』登場!原付二種クラスで驚愕のコストパフォーマンス

  3. スポーツバイク好きの女子大生ライダーが語るGB350とGB350 Sの魅力。このバイクでツーリングに行ってみたい!

  4. FIND CBでわかった、CB400 SUPER FOUR E-ClutchとCB1000Fの「跨らないとわからない魅力」はココ!

  5. 新型『CBR400R FOUR E-Clutch』の走りは高回転域で『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』を上回る!? 馬力だけじゃなく足つき性も魅力のひとつ!

  6. 完全に「旧CB400SF」を超えた!? 新型400ccネイキッド『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』の価格と発売日が決定!

  7. 【スーパーカブ×ハローキティ】“かわいい”が詰め込まれたコラボ仕様車!気になる方は「Honda 二輪車正規取扱店」へ!

  8. 『GB350』シリーズはどれが人気?『GB350 S』『GB350 C』 とスタンダードモデルを比較

  9. ホンダ『Cub HOUSE』原付二種ライフを充実させるための新拠点、ただの販売店じゃありません!

  10. 新型『CB1000F』を普通のツーリングライダーが「予備知識ゼロ」で試乗

  11. 【新型】大人にもおすすめの400ccバイク『CBR400R』がHonda E-Clutchを新搭載!? 足つき性の良さも人気の理由ひとつです!

  12. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  13. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  14. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  15. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  16. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  17. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由