【ホンダCB1000GT】2026年のホンダ期待の新星は、欧州最強のツアラーになるか!?

日本初披露となったCB1000GT
CB1000GT:グランプリレッド
CB1000GT:グランプリレッド
CB100GT:グランプリレッド
CB100GT:グランプリレッド
ハンドル位置はアップライトな設定。タンク容量は21Lで航続距離340km以上
視認性の高い5インチフルカラーTFTメーターを標準装備し、スマートキーシステムも採用
CB1000ホーネット、CB1000Fと共通性の高い左スイッチ系だが、これにクルーズコントロールスイッチ、グリップヒーター用スイッチなどが付加されている
右スイッチはスターター&キルスイッチ、ハザードスイッチを配置
長距離ツーリングでの疲労軽減のため、ホーネットよりも滑らかな出力特性に最適化
シート高はホーネットより16mm高いが、スリムなため足着き悪化は最低限。パッセンジャーの快適性、荷物積載性も考慮されている
トータルで81mmの調整幅を持つスクリーンは片手で操作可能
CB1000GTの開発責任者を務めたホンダの三木聡介氏(後ろ)と開発責任者代行の吉田昌弘氏(前)
CB100GT:グランプリレッド
CB100GT:パールディープマッドグレー
CB100GT:グラファイトブラック
日本導入モデルはパニアケースがオプション扱いとなり、写真のケース非装備が標準となる模様
CB1000GT:グランプリレッド
CB1000GT:グランプリレッド
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