用品・グッズ

ファミマで売られるカワサキがあった!オリジナルグッズをコラボ展開

■「Kawasaki×ファミリーマート オリジナルグッズ」販売開始

「ファミマカラー」と呼ばれるNinjaを買うのが正解か

株式会社カワサキモータースジャパンは、Kawasaki×ファミリーマートのオリジナルグッズを2024年8月22日にファミリーマートの一部店舗にて先行販売する。
ラインナップはカワサキチャーム付きラバーキーホルダー4種とステッカーセット2種。Ninja ZX-10RとZXR750には忍者、Z900RSとカワサキ900super4(型式名Z1)には牛のキャラクターがそれぞれセットになっている。忍者はモデル名のNinja、牛はZ1の開発段階からの別称「ニューヨークステーキ」がそれぞれ由来。
販売は、ファミリーマート一部店舗のみで行われる。

○「カワサキチャーム付きラバーキーホルダー4種」製品概要
Kawasaki人気モデルとキャラクターのダブルチャームのラバーキーホルダー。
価格:メーカー希望小売価格1,430円
素材:本体PVC/Oリング他鉄
サイズ:W60~63/H80~85/D4(㎜)
※各形状によって異なる。

「カワサキチャーム付きラバーキーホルダー4種」

○「ステッカーセット2種」製品概要
キャラクターやロゴ、モーターサイクルのイラストを詰め込んだ、A4サイズの屋外使用もできる耐水、耐光性のあるハーフカットステッカー。
価格:メーカー希望小売価格990円
素材:ポリ塩化ビニール
サイズ:A4サイズ W210/H300(㎜)

「ステッカーセット2種」

○Kawasaki×ファミリーマートのコラボレーションについて
株式会社カワサキモータースジャパンはカーボンニュートラルの実現に向けた環境への取り組みに対して、株式会社ファミリーマートより協賛を得ることになった。この合意により、両社は今回のオリジナルグッズ販売をはじめ複数のコラボキャンペーンを展開。

レポート●モーサイ編集部 写真●カワサキ

CONTACT

○株式会社カワサキモータースジャパン
https://www.kawasaki-motors.com/
○オリジナルグッズキャンペーンサイト
https://www3.kawasaki-motors.com/mc/campaign/originalgoods/
○取扱店舗一覧
https://www3.kawasaki-motors.com/mc/campaign/originalgoods/shop_list.pdf

  1. スポーツバイク好きの女子大生ライダーが語るGB350とGB350 Sの魅力。このバイクでツーリングに行ってみたい!

  2. FIND CBでわかった、CB400 SUPER FOUR E-ClutchとCB1000Fの「跨らないとわからない魅力」はココ!

  3. 新型『CBR400R FOUR E-Clutch』の走りは高回転域で『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』を上回る!? 馬力だけじゃなく足つき性も魅力のひとつ!

  4. 完全に「旧CB400SF」を超えた!? 新型400ccネイキッド『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』の価格と発売日が決定!

  5. 【スーパーカブ×ハローキティ】“かわいい”が詰め込まれたコラボ仕様車!気になる方は「Honda 二輪車正規取扱店」へ!

  6. 『GB350』シリーズはどれが人気?『GB350 S』『GB350 C』 とスタンダードモデルを比較

  7. ホンダ『Cub HOUSE』原付二種ライフを充実させるための新拠点、ただの販売店じゃありません!

  8. 新型『CB1000F』を普通のツーリングライダーが「予備知識ゼロ」で試乗

  9. 【新型】大人にもおすすめの400ccバイク『CBR400R』がHonda E-Clutchを新搭載!? 足つき性の良さも人気の理由ひとつです!

  10. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  11. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  12. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  13. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  14. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  15. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  16. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由