スズキ新型Vストローム1050は「デザイン以上に中身の進化がハンパない!」

スズキ Vストローム1050XT(チャンピオンイエローNo.2)
スズキ Vストローム1050XT(チャンピオンイエローNo.2)
スズキ Vストローム1050XT(ブリリアントホワイト/グラスブレイズオレンジ)
スズキ Vストローム1050XT(ブリリアントホワイト/グラスブレイズオレンジ)
シャープになった「くちばし」と長方形状のヘッドライトで「DR-BIG」のイメージをより強調
テール&ブレーキランプもLED。XTではクリアレンズを採用し、高級感も演出
Vストローム1050XTのメーターパネル。走行モード、トラクションコントロール、ABSモードなど各種電子制御の作動状況も表示される
Vストローム1050XTのスクリーン。従来型Vストローム1000よりも幅を狭めた形状となっている
XTのスクリーンは手動で上下11段階に調整可能で、写真は最高時まで上げたときのもの
Vストローム1050XTはシート高を20mmの差で2段階に調整可能
107.4馬力まで出力を高めた1036cc水冷90度V型2気筒DOHC4バルブエンジン
アルミ製ダイヤモンドフレーム&アルミ製スイングアームを組み合わせた車体構成は従来型Vストローム1000から継承
ラジエターは新設計となっており、冷却能力は従来型Vストローム1000:22.7kW→Vストローム1050:26.1kWへと強化
Vストローム1050XT(グラススパークルブラック)
Vストローム1050XT(ブリリアントホワイト/グラスブレイズオレンジ)
Vストローム1050XTチャンピオンイエローNo.2
Vストローム1050(グラススパークルブラック)
Vストローム1050(グラススパークルブラック/ソリッドアイアングレー)
Vストローム1050(グラススパークルブラック/パールブリリアントホワイト)
従来型Vストローム1000XT
従来型Vストローム1000
この画像の記事ページへ
  1. 完全に「旧CB400SF」を超えた!? 新型400ccネイキッド『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』の価格と発売日が決定!

  2. 『GB350』シリーズはどれが人気?『GB350 S』『GB350 C』 とスタンダードモデルを比較

  3. ホンダ『Cub HOUSE』原付二種ライフを充実させるための新拠点、ただの販売店じゃありません!

  4. まだ購入できる! ハローキティ50周年記念仕様の特別な「スーパーカブ」

  5. 新型『CB1000F』を普通のツーリングライダーが「予備知識ゼロ」で試乗

  6. 【新型】大人にもおすすめの400ccバイク『CBR400R』がHonda E-Clutchを新搭載!? 足つき性の良さも人気の理由ひとつです!

  7. 【比較】『GB350 S』や『GB350 C』 とスタンダードモデルの違いって? 空冷シングル『GB350』シリーズはどれが人気?

  8. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  9. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  10. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  11. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  12. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  13. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  14. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  15. 通勤・通学、二人乗りもOKの遊べる125cc『ダックス125』は初心者の人も安心!

  16. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由