CB190SS?FZ-X?ってナニよ?? ちょっと聞かない名前の【アジアンバイク】に乗ってみた! メーカーさんが日本に入れない面白さを発見!

HONDA CB190SS
HONDA CB190SS
HONDA CB190SS
HONDA CB190SS
■引き締まったスタイリッシュなボディに搭載されているのは、出だしから力強い走りを披露してくれる184ccの空冷4ストローク単気筒エンジン。
HONDA CB190SS
■メーターはアナログのタコメーターとデジタルの多機能メーターを組み合わせ、視認性とデザイン性を兼ね備えたスタイルに。
HONDA CB190SS
■ボディもシートもスリムでまたがりやすく、シート高の設定もそこまで高くはないので、両踵は余裕を持って着地する。ポジションはハンドルまでの位置がやや遠いので気持ち前傾になるが、その分スポーティな走りを楽しむことができる。
HONDA CB190SS
■ボディもシートもスリムでまたがりやすく、シート高の設定もそこまで高くはないので、両踵は余裕を持って着地する。ポジションはハンドルまでの位置がやや遠いので気持ち前傾になるが、その分スポーティな走りを楽しむことができる。
HONDA CB190SS
■ボディもシートもスリムでまたがりやすく、シート高の設定もそこまで高くはないので、両踵は余裕を持って着地する。ポジションはハンドルまでの位置がやや遠いので気持ち前傾になるが、その分スポーティな走りを楽しむことができる。
HONDA CB190SS
YAMAHA FZ-X
YAMAHA FZ-X
YAMAHA FZ-X
YAMAHA FZ-X
■存在感が溢れているスタイルのボディに搭載されているのは、低速からトルクフルな走りを発揮してくれる149ccの空冷4ストローク単気筒エンジン。
YAMAHA FZ-X
YAMAHA FZ-X
■メーターは大型の反転式液晶モニターを採用し、速度、距離、燃料、回転数がシンプルに分かりやすくレイアウトされている。
YAMAHA FZ-X
■シート高設定は810mmでシート幅はやや広め。サスペンションが柔らかめで車高が下がるので両踵は余裕で地面に着地する。ポジションはハンドルが手前にあるためにアップライトな姿勢となり、スポーツライド向きではないかもしれない。
YAMAHA FZ-X
■シート高設定は810mmでシート幅はやや広め。サスペンションが柔らかめで車高が下がるので両踵は余裕で地面に着地する。ポジションはハンドルが手前にあるためにアップライトな姿勢となり、スポーツライド向きではないかもしれない。
YAMAHA FZ-X
■シート高設定は810mmでシート幅はやや広め。サスペンションが柔らかめで車高が下がるので両踵は余裕で地面に着地する。ポジションはハンドルが手前にあるためにアップライトな姿勢となり、スポーツライド向きではないかもしれない。
YAMAHA FZ-X
HERO X-PULSE 200 4V
HERO X-PULSE 200 4V
■200ccながらもボディの存在感は十分で、デザインもスタイリッシュ。また本格的な足まわりを備えているので、林道も楽しむことが可能だ。カラーはアクティブな雰囲気のツートーンデザインを採用し、写真のマットネクサスブルーのほか、ブルー、レッドの3色をラインナップ。
HERO X-PULSE 200 4V
■200ccながらもボディの存在感は十分で、デザインもスタイリッシュ。また本格的な足まわりを備えているので、林道も楽しむことが可能だ。カラーはアクティブな雰囲気のツートーンデザインを採用し、写真のマットネクサスブルーのほか、ブルー、レッドの3色をラインナップ。
HERO X-PULSE 200 4V
HERO X-PULSE 200 4V
HERO X-PULSE 200 4V
■メーターは視認性に優れる大きめの液晶モニターが採用され、メインに速度、時計、距離を表示し、サイドに距離、平均時速、走行時間が表示され、見やすい。
HERO X-PULSE 200 4V
■シートは幅広な形状とやや硬めの設定もフィット感が良く、ロングライドもしっかりとこなしてくれそうだ。
HERO X-PULSE 200 4V
■シートは幅広な形状とやや硬めの設定もフィット感が良く、ロングライドもしっかりとこなしてくれそうだ。
HERO X-PULSE 200 4V
■シート高は825mmと数値的にはそこまで高くはないが、シート幅が意外と広く、またサスペンションもやや固めとなっているので車高の下がりも少なく、両踵がギリギリ着地。ライディングポジションはデュアルパーパスらしく視界が良好なアップライトなものとなっている。
HERO X-PULSE 200 4V
■シート高は825mmと数値的にはそこまで高くはないが、シート幅が意外と広く、またサスペンションもやや固めとなっているので車高の下がりも少なく、両踵がギリギリ着地。ライディングポジションはデュアルパーパスらしく視界が良好なアップライトなものとなっている。
HERO X-PULSE 200 4V
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