【インタビュー】ハーレー新作「ロー・ライダー・エル・ディアブロ」のデザイナーは日本人!! ダイス・ナガオが語る開発秘話

ハーレーダビットソン「ロー・ライダー・エル・ディアブロ」
アンベイル後、「BLUE SKY HEAVEN」会場内に実写が展示されました。
エンジンはロードグライドシリーズやストリートグライド、トライグライドにも搭載されているミルウォーキーエイト 117(空冷4ストロークV型2気筒OHV4バルブ)。
ハンドル周り。プレミアムなモデルらしくスピーカーも標準装備。
テールには1986年当時のFXRTスポーツグライドを思わせる丸形ウィンカー。テール/ストップランプはLEDを採用。
ベース車両に選ばれたローライダーST同様、特徴的なサドルバッグを装着しています。マフラーは片側2本出し。
バックスタイル。
国内最大級のバイクイベント「BLUE SKY HEAVEN」内で行われたアンベイルイベントで、ロー・ライダー・エル・ディアブロにまたがるダイス・ナガオさん。
ロー・ライダー・エル・ディアブロの実車を前に、インタビューに応じるダイス・ナガオさん。こだわりのポイントなどを指で指し示しながら話してくれました。
国内最大級のバイクイベント「BLUE SKY HEAVEN」内で行われたアンベイルイベントで、ロー・ライダー・エル・ディアブロにまたがるダイス・ナガオさん。左に立つのはハーレーダビッドソン ジャパンのマネージングダイレクター(代表取締役)野田一夫さん。
プライベートでは15台ものハーレーを所有するバイク好きのダイス・ナガオさん。バイクライフの話になると満面の笑みも。
ロー・ライダー・エル・ディアブロアンベイル直前の様子。「BLUE SKY HEAVEN」の会場となっていたふじスピードウェイのコース内にトラックで運び込むという派手な演出も相まって、集まった観客からは羨望のため息と大きな拍手が湧き起ったのでした。
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