「クルーザー・モタード・アドベンチャー」難解過ぎるバイクカテゴリー11種を解説!!

ホンダ CB400 スーパーフォア。普通自動二輪免許の教習車として広く親しまれている。
ホンダ CBR1000RR-Rファイアブレード。218馬力の並列4気筒エンジンを搭載したホンダのハイエンドモデル。
スズキ GSX-S1000GT。各種電子制御システムや、スマートフォン連携機能付のフルカラーTFT液晶メーターなど、最新の技術を多数採用した1000ccツアラー。
トライアンフ スクランブラー1200XC。アップマフラーやワイヤースポークホイールを備え、クラシカルかつアウトドアテイストな雰囲気を持つ。
ハスクバーナ モーターサイクルズ 701スーパーモト。692cc水冷単気筒エンジンを搭載し、高い走破性を実現している。
BMW R 1250 GS。2021年モデルで刷新された最新の水平対向2気筒エンジンを搭載。BMWモトラッドがラインアップするアドベンチャーバイクのハイエンドモデル。
カワサキ KLX230。軽量でパワフル、扱いやすいというオフロードバイクに求められる特徴を兼ね備えたモデル。2022年モデルとして、シート高が55mm低いKLX230Sが追加された。
ハーレーダビッドソン ロードキング。1960年代のクルーザー(アメリカン)スタイルを受け継ぐクラシカルなモデル。
ベスパ プリマベーラRED125。1960年代からほとんど変わらないクラシカルな外見ながら、ユーロ5基準の排ガス規制もクリアするなど、中身はしっかり進化。
ハーレーダビッドソン CVOトライグライド。前1輪、後2輪構成で「トライク」にカテゴライズされる車両。所謂クルマの免許で運転できる。
ゼロモーターサイクルズ SR/F。最高速約200km/hを誇る電動バイク。通常燃料タンクとなっている部分は収納スペースとなっている。
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