表示義務はないけど「車体から生やす」画期的なバイク用初心者マークが登場、安全な走りにも貢献!

バイク専用の初心者マーク「ナンバーチャーム」を装着したCT125・ハンターカブ。
免許取得から1年未満の初心者が普通自動車を運転する場合、初心者マークを表示する義務があります。
有限会社三和製罐の社屋(東京都大田区羽田6丁目13番地14号)。
三和製罐の創業者である父・安田正和さん(左)と代表取締役である安田昌功さん(右)。
バイク専用の初心者マーク「ナンバーチャーム」の本体。
ナンバープレートのサイズにあわせ、ステーの長さは125cc未満のバイク用、125cc以上のバイク用の2種類を用意しています。
バイク専用の初心者マーク「ナンバーチャーム」を装着したCT125・ハンターカブ。
バイク専用の初心者マーク「ナンバーチャーム」を装着したハーレー・ダビットソン社のバイク。「パッと見ではどうやって初心者マークを表示しているか分からない。まるで宙に浮いているようにも見える不思議な感覚ですね」と購入者からも好評だといいます。
写真右端に寝そべっているのが安田昌功さんの息子さん。愛車と富士山を一緒に撮影しようと、ローアングルからカメラを構えています。
昨年免許を取ったばかりだという息子さんの愛車スズキ GSX−R1000(左)と安田昌功さんの愛車ヤマハ XV1900CU(右)。
安田さん自身が「ナンバーチャーム」の取り付けを行った城南信用金庫の社用車。
三和製罐の代表取締役である安田昌功さんはバイクが趣味で、仕事で培った技術と知識を生かしてバイクのオリジナルパーツも製作、販売しています。
三和製罐オリジナルのヤマハ XV1900CU(レイダー)用エンジンカバー。
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