「脱リッターバイク宣言!?」ミドルエイジのための、ミドルクラスのススメ

ホンダ NC750X(最新型=3代目)。最高出力58馬力、車重214kg(MT車)、価格92万4000円
ホンダ NC750X(従来型=2代目)。最高出力54馬力、車重221kg(MT車)、価格90万9000円
ヤマハ MT-07、最高出力73馬力、車重183kg、価格79万2000円
ヤマハ XSR700、最高出力73馬力、車重186kg、価格91万6300円
ヤマハ テネレ700、最高出力72馬力、車重205kg、価格126万5000円
スズキ SV650 ABS、最高出力76.1馬力、車重197kg、価格78万5400円
スズキ Vストローム650ABS、最高出力69馬力、車重212kg、価格92万4000円
カワサキ W800、最高出力52馬力、車重226kg、価格110万円
カワサキ W800ストリート、最高出力52馬力、車重221kg、価格101万2000円
カワサキ Z650、最高出力68馬力、車重189kg、価格84万7000円
カワサキニンジャ650、最高出力68馬力、車重194kg、価格84万7000円
筆者が所有した車検付きバイクの1号車、カワサキ GPz750(最高出力72馬力/車両重量238kg)
筆者が所有した車検付きバイク2号車、カワサキ ZR-7(最高出力73馬力/車重229kg)
筆者が所有した車検付きバイク3号車、BMW R80(最高出力50馬力/車重210kg)
カワサキ W800カフェ、最高出力52馬力、車重223kg、価格113万3000円
この画像の記事ページへ
  1. スポーツバイク好きの女子大生ライダーが語るGB350とGB350 Sの魅力。このバイクでツーリングに行ってみたい!

  2. FIND CBでわかった、CB400 SUPER FOUR E-ClutchとCB1000Fの「跨らないとわからない魅力」はココ!

  3. 新型『CBR400R FOUR E-Clutch』の走りは高回転域で『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』を上回る!? 馬力だけじゃなく足つき性も魅力のひとつ!

  4. 完全に「旧CB400SF」を超えた!? 新型400ccネイキッド『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』の価格と発売日が決定!

  5. 【スーパーカブ×ハローキティ】“かわいい”が詰め込まれたコラボ仕様車!気になる方は「Honda 二輪車正規取扱店」へ!

  6. 『GB350』シリーズはどれが人気?『GB350 S』『GB350 C』 とスタンダードモデルを比較

  7. ホンダ『Cub HOUSE』原付二種ライフを充実させるための新拠点、ただの販売店じゃありません!

  8. 新型『CB1000F』を普通のツーリングライダーが「予備知識ゼロ」で試乗

  9. 【新型】大人にもおすすめの400ccバイク『CBR400R』がHonda E-Clutchを新搭載!? 足つき性の良さも人気の理由ひとつです!

  10. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  11. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  12. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  13. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  14. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  15. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  16. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由