超ド派手だった!「上野バイク街」時代から考察するイマドキのバイクウエア超進化論

このクマがホンダのプライベートオフロードチーム「ファクトリーベア」のイメージキャラクター。
80年代製の「ファクトリーベア」ウエアを着てみた筆者。なかなか攻めたスタイルになった。
80年代製の「ファクトリーベア」ウエアの裏地部分。メッシュが使われている。
80年代製の「ファクトリーベア」ウエアの袖口部分。リブ形状になっている。
80年代製の「ファクトリーベア」ウエアの前身頃部分。ファスナー部はダブルフラップ構造になっている。
80年代製の「ファクトリーベア」ウエアの襟口部分。ファスナーを上まで閉めて立て襟にできる。
80年代製の「ファクトリーベア」ウエアの表地。光沢がある。
80年代製の「ファクトリーベア」ウエアの背面。ファクトリーベアの顔が大きくプリントされている。
80年代製の「ファクトリーベア」ウエアのタグ。新品未使用品だったので付いていた。当時の販売価格は13800円だったようだ。
ゴールドウインモーターサイクル初のライデイングウエアだったGSM0101。
1987年のゴールドウインモーターサイクルのカタログ表紙
1988年に発売されたGSM0129。プロテクターを内蔵できる画期的なライディングウエアだった。
1989年のゴールドウインモーターサイクルのカタログ表紙。
1986年に販売されていたゴールドウインモーターサイクルのカタログの1ページ。カラフルな上が目を引く。
1986年のゴールドウインモーターサイクルのカタログ表紙。
ゴールドウインモーターサイクルの2020年のコレクションの一例。
ゴールドウインモーターサイクルのロゴマーク。
ゴールドウインモーターサイクルの2020年のコレクションの一例。
ウエアの背面に大きくプリントされた「ファクトリーベア」の顔。
ウエアにたくさんプリントされた「ファクトリーベア」。
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