奇跡のシンデレラフィット! ホンダ新型フリードと特定小型原付「ストリーモ」で始める7輪生活

2024年6月にフルモデルチェンジし、3代目となったホンダのミニバン「フリード」。左が5ナンバーボディのAIR、右はSUVテイストで3ナンバーボディのCROSSTAR
ホンダ フリード・クロスターに設定されるスロープ仕様。基本的には福祉車両ということで消費税非課税となり、メーカー希望小売価格は1.5Lガソリンエンジン車で297万7000円、ハイブリッドは329万5000円
ホンダ新型フリード・クロスターのメディア向け試乗会での展示。スロープ車に特定小型原付「ストリーモ」を載せてみる…という図
ホンダの新事業創出プログラム「IGNITION」により生まれた3輪の小型モビリティ「ストリーモ」。特定小型原付仕様と原付一種仕様の2タイプがラインアップされる。価格は税込みで、特定原付仕様が30万円(ミラー無し)、原付一種仕様が30万5000円
ストリーモをフリード・クロスターのスロープ車に搭載した状態。高さも長さもちょうど良く収まる
フリード・クロスターのスロープ車には電動ウインチが標準装備され、リモコンで巻き上げ操作が可能
ストリーモのフロントグリップ(折り畳んだ際の持ち手)に、フリード・クロスター スロープ車の電動ウインチを掛けた状態。両者がちょうど良い位置にある
ストリーモのフロントグリップ(折り畳んだ際の持ち手)に、フリード・クロスター スロープ車の電動ウインチを掛けた状態。両者がちょうど良い位置にある
ホンダ初代シティのラゲッジスペースに搭載できるよう開発された原付のモトコンポ。1981年11月にシティとモトコンポ、2車同時発売となった。フリード・クロスター&ストリーモはこれの再来となるか!?
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