トピックス

【新刊紹介】愛車選びに最適!日本で買えるバイクをほぼ網羅の「最新バイク図鑑2026→2027」2026年3月31日より販売開始!

日本車&輸入車、1450台超掲載! 日本で買えるバイクを全車体色ともに紹介

バイクシーズンが到来し、新生活の始まる季節でもある春。これから愛車を選ぶという人も多いかと思います。そんなときはぜひ、八重洲出版発行『最新バイク図鑑 2026-2027』を手に取ってみてください。今、世の中にどんなバイクがあるのかが一目でわかる、オールカラー260ページ、超特大ボリュームの1冊となっています。

近日登場の注目モデル、ホンダCBR400RフォアE−クラッチ(手前)とCB400スーパーフォアE−クラッチ(奥)

日本で売られているほぼすべてのモデルをジャンルごとに掲載し、収録台数はなんと1450台超! 価格は1980円(1800円+税)で、3月31日(月)より販売しています。全国の書店、ネット書店、八重洲出版の通信販売などでお買い求めください。

2026年1月から発売のスズキ製ネオクラシックロードスターGSX-8T(左)とGSX-8TT(右)
独自の最新クラッチレス機構ASAを搭載したBMWの最新スポーツツアラーR 1300 RS

装備や機能などはアイコン表示で一目瞭然!

多機能化する最新バイク。その機能や装備をアイコンとともに説明。足着きレベルも調査している
オンロードカテゴリー、国産1000ccスーパースポーツクラスのページ例
ネイキッドからモタードモデル、スクランブラーまで、バリエーション豊富な中間排気量のオンロードモデル
アドベンチャーカテゴリー、輸入車1000cc超クラスのページ例
海外製のコンペ指向モデルから国産のオンオフモデルまでが揃う、オフロードカテゴリーのページ
コストパフォーマンスが高く、カラバリも充実した125ccスクーターのページ

書誌情報

タイトル名:「最新バイク図鑑2026-2027」
発売日:2026年3月31日
定価:1980円(1800+税)
判型:A4変型
ページ数:260ページ(オールカラー)

まとめ●モーサイ編集部

  1. サーキットで驚きの実力を確認!【BRIDGESTONE BATTLAX RACING STREET RS12】

  2. 50歳からのリッターバイクデビューは不安? リターンライダーが語るCB1000Fの魅力。「ライダーを育ててくれるバイクです」

  3. 新しい時代へ進化するHondaのカブシリーズ ~ライフスタイル別おすすめモデル

  4. Hondaが『EVスクーター』の普及に本気を出してきた!? 新型EVスクーター『CUV e: 』登場!原付二種クラスで驚愕のコストパフォーマンス

  5. スポーツバイク好きの女子大生ライダーが語るGB350とGB350 Sの魅力。このバイクでツーリングに行ってみたい!

  6. FIND CBでわかった、CB400 SUPER FOUR E-ClutchとCB1000Fの「跨らないとわからない魅力」はココ!

  7. 新型『CBR400R FOUR E-Clutch』の走りは高回転域で『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』を上回る!? 馬力だけじゃなく足つき性も魅力のひとつ!

  8. 完全に「旧CB400SF」を超えた!? 新型400ccネイキッド『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』の価格と発売日が決定!

  9. 『GB350』シリーズはどれが人気?『GB350 S』『GB350 C』 とスタンダードモデルを比較

  10. ホンダ『Cub HOUSE』原付二種ライフを充実させるための新拠点、ただの販売店じゃありません!

  11. 新型『CB1000F』を普通のツーリングライダーが「予備知識ゼロ」で試乗

  12. 【新型】大人にもおすすめの400ccバイク『CBR400R』がHonda E-Clutchを新搭載!? 足つき性の良さも人気の理由ひとつです!

  13. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  14. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  15. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  16. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  17. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  18. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由