用品・グッズ

先行販売中だった【タイチ】ドライマスター ストライカー シューズのフルカラーラインアップがついにそろう!

東京モーターサイクルショー2026で初公開したスポーツライディング用シューズ

アールエスタイチは、2026年の東京モーターサイクルショーで初公開し、一部カラーを先行販売していた「RSS016 DRYMASTER ストライカー シューズ」の全カラーラインアップを発売した。価格は2万4970円。

ドライマスター ストライカー シューズは、同社オリジナルの防水透湿素材「ドライマスター」や、締め付けや解除、微調整が簡単なダイヤル式ワイヤーシューレース「BOAフィットシステム」を採用する、スポーツライディング向けのシューズ。シフトガードはもちろん、かかととつま先、サイド部にプロテクターを装備し、ソールには高いグリップ力と操作性に優れるオリジナルソールを搭載。V字形の履き口により歩行がしやすく、夜間の被視認性を高めるリフレクターも装備している。

ドライマスター
防水仕様
BOAフィットシステム
シフトガード
プロテクター
オリジナルソール
V字型の履き口
リフレクター

注目のカラーラインアップは、SUEDE GRAY/CYAN、BLACK、BLACK/RED、GRAY/WHITE、DARK BROWNの5色。サイズは23.0〜29.5cmの設定だ(カラーにより展開サイズが異なる)。

SUEDE GRAY/CYAN
BLACK
BLACK/RED
GRAY/WHITE
DARK BROWN

製品概要

■製品名:DRYMASTER ストライカー シューズ
■品番:RSS016
■価格:2万4970円(税込)
■カラー:SUEDE GRAY/CYAN、BLACK、BLACK/RED、GRAY/WHITE、DARK BROWN
■サイズ:23.0〜29.5cm
※カラーにより展開サイズが異なります

まとめ●モーサイ 編集部  写真●アールエスタイチ

CONTACT

アールエスタイチ
https://www.rs-taichi.com

  1. Hondaが『EVスクーター』の普及に本気を出してきた!? 新型EVスクーター『CUV e: 』登場!原付二種クラスで驚愕のコストパフォーマンス

  2. スポーツバイク好きの女子大生ライダーが語るGB350とGB350 Sの魅力。このバイクでツーリングに行ってみたい!

  3. FIND CBでわかった、CB400 SUPER FOUR E-ClutchとCB1000Fの「跨らないとわからない魅力」はココ!

  4. 新型『CBR400R FOUR E-Clutch』の走りは高回転域で『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』を上回る!? 馬力だけじゃなく足つき性も魅力のひとつ!

  5. 完全に「旧CB400SF」を超えた!? 新型400ccネイキッド『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』の価格と発売日が決定!

  6. 【スーパーカブ×ハローキティ】“かわいい”が詰め込まれたコラボ仕様車!気になる方は「Honda 二輪車正規取扱店」へ!

  7. 『GB350』シリーズはどれが人気?『GB350 S』『GB350 C』 とスタンダードモデルを比較

  8. ホンダ『Cub HOUSE』原付二種ライフを充実させるための新拠点、ただの販売店じゃありません!

  9. 新型『CB1000F』を普通のツーリングライダーが「予備知識ゼロ」で試乗

  10. 【新型】大人にもおすすめの400ccバイク『CBR400R』がHonda E-Clutchを新搭載!? 足つき性の良さも人気の理由ひとつです!

  11. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  12. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  13. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  14. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  15. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  16. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由