用品・グッズ

南海部品「ライダースハイサイドバッグ3」はハードパネルがスタイリッシュな汎用性の高いサイドバッグ!

[PR] sponsored post

スポーツバイクが持つリヤ周りのシャープな雰囲気を崩すことなく、荷物の積載性を向上できる製品として人気となってきた南海部品の「ライダースハイサイドバッグ」が最新版となる“3”にチェンジ。これまでの形状や機能は受け継ぎながら、同社のロゴのリニューアルに伴い製品のグラフィックも変更され再登場した。

このサイドバッグは、PVC樹脂製のハードなサイドパネルを用いながら、エッジの効いたデザインを確立しているのが特徴。流線形かつ後方に向かって底面が跳ね上がった造形が、車体装着時にスポーティな雰囲気をもたらす。

片側の容量が7.5Lという大きすぎないサイズも魅力。1~2泊程度のツーリングに十分対応できる積載力を確保しながら、スポーツバイクの長所である運動性能を大きく阻害しない、まさに「ジャストサイズ」が実現されている。

車体への装着は簡単。開口部が広いバッグ本体設計などで、従来品同様に使い勝手にも優れる。

PVC樹脂製サイドパネルに配されたロゴがよりスタイリッシュに生まれ変わり、これまで以上に多くのユーザーに支持されることは間違いなさそう。幅広い車種とマッチングするデザインだが、とくにスーパースポーツやスポーツツアラー、ストリートファイター系ネイキッドとの相性は抜群だ!

BA-216 ライダースハイサイドバッグ3

価格:1万7600円(7月上旬発売予定)
カラー:ホワイト、ブラック
サイズ:H220xW420xD120mm
容量:片側7.5L
材質:ポリエステル
片側容量7.5Lの使いやすいサイズ。ダブルファスナー式で開閉しやすく、開口部も大きめで荷物の出し入れをしやすい。しかも、フルオープン状態にならないようにストッパーを設けることで、荷物の脱落抑止にも配慮している
もちろん降雨時やウエット路面での使用も想定されており、製品には専用のレインカバーが付属。流線形のバッグ形状に合うよう縫製されているので、走行時のバタつきが少なく、安心して使用できるのがうれしい
バッグ本体のメイン素材は、耐摩耗性などに優れたポリエステル。車体装着時に後続車から見える部分には、質感を高める「NANKAI」のブランドタグとともにリフレクターパイピングを配し、夜間の被視認性を向上してある

車体への装着は簡単!

1.タンデムシートまたは前後一体型シートを取り外し、左右のバッグから2本ずつ伸びた面ファスナー式のベルトを連結
2.次にシートを取り付け、今度は太いベルト1本で左右のバッグをつなぐ
3.最後に、バッグ下部にある固定用ベルトをタンデムステップ部などとつなげば装着完了! 幅広い車種に対応し、素早く容易に装着できるのが本製品の魅力だ

report●田宮 徹 photo●岡 拓

お問い合わせ

南海部品
TEL:06-6344-1588

  1. 【新型】大人にもおすすめの400ccバイク『CBR400R』がHonda E-Clutchを新搭載!? 足つき性の良さも人気の理由ひとつです!

  2. お店で買える! “かわいい”が詰め込まれた特別仕様車 『スーパーカブとハローキティがコラボ!』

  3. 【比較】『GB350 S』や『GB350 C』 とスタンダードモデルの違いって? 空冷シングル『GB350』シリーズはどれが人気?

  4. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  5. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  6. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  7. 【驚異の価格】新型EVスクーター『ICON e: (アイコンイー)』は26Lのシート下収納スペースありで充電もラク!【Honda2026新車ニュース】

  8. 徹底解説!レブル250の「Eクラッチ」が圧倒的に支持される「7つの理由」って? 【Honda E-Clutch/Rebel 250 S Edition編】

  9. 【質問】このバイクの車名ってわかる? Rebel 250(レブル250)じゃないよ!DAYTONA×Dope製のCL250向け『カスタム』です!

  10. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  11. バイク歴18年のライダーはGB350 Cで初のMT車デビュー「これにしかない良さがあります」

  12. CRF1100L Africa Twin(アフリカツイン)が予想外のニューカラー!?新型モデルからは『MT』と『<S>』が無くなり『DCT』のみに!

  13. GB350はモトクロスの女王、川井麻央選手も絶賛「GBがいいヤツすぎて仲良くなりました」

  14. 【新車】125ccスクーター『LEAD 125(リード125)』がニューカラー2色追加で新発売! シート下スペース約37Lでスマートキー&USBソケットも標準装備!

  15. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由

  16. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  17. 通勤・通学、二人乗りもOKの遊べる125cc『ダックス125』は初心者の人も安心!

  18. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  19. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  20. 定年後のバイクライフをクロスカブ110で楽しむベテランライダー