第一弾は「初の電気始動」エレクトラグライド!ハーレーが名車復刻シリーズを展開

エレクトラグライドリバイバル ハーレーダビッドソン
2021年モデルとして公開されたプレミアム復刻シリーズ「アイコンコレクション」の第一弾「エレクトラグライド リバイバル」
エレクトラグライドリバイバル ハーレーダビッドソン
「エレクトラグライド リバイバル」は世界限定1500台、日本には114台が割り当てられ抽選での販売となる
エレクトラグライド 1965 ハーレーダビッドソン
初めて「エレクトラグライド」の車名が使われた1965年のFLHBエレクトラグライド
エレクトラグライド 1965 ハーレーダビッドソン
FLHBエレクトラグライドは、FL系モデルをベースにセルモーターを搭載。「電気始動」となったのが「エレクトラグライド」の由来となった
エレクトラグライドリバイバル ハーレーダビッドソン
「エレクトラグライド リバイバル」は1969年製のエレクトラグライドをモチーフにしている
エレクトラグライドリバイバル ハーレーダビッドソン
モチーフとした1969年製エレクトラグライド同様、白い「バットウイング」フェアリングを装備
エレクトラグライドリバイバル ハーレーダビッドソン
モチーフとした1969年製エレクトラグライド同様、白い「バットウイング」フェアリングを装備
エレクトラグライドリバイバル ハーレーダビッドソン
モチーフとした1969年製エレクトラグライド同様、白い「バットウイング」フェアリングを装備
エレクトラグライドリバイバル ハーレーダビッドソン ミルウォーキーエイト 114
エンジンは最新の「ミルウォーキーエイト114」(排気量1868ccのOHV空冷Vツイン)を搭載する「エレクトラグライド リバイバル」
エレクトラグライドリバイバル ハーレーダビッドソン
レトロなイメージを強調するホワイトウォールタイヤを採用。フェンダーには「Electra Glide」のエンブレムがあしらわれる
エレクトラグライドリバイバル ハーレーダビッドソン
シート後端のメッキレール+ツートーンカラーのソロシートも60年代のイメージに基づいたもの
エレクトラグライドリバイバル ハーレーダビッドソン
1969年製エレクトラグライドのイメージを再現すべく、サドルバッグも白塗装仕上げになっている
この画像の記事ページへ
  1. Hondaが『EVスクーター』の普及に本気を出してきた!? 新型EVスクーター『CUV e: 』登場!原付二種クラスで驚愕のコストパフォーマンス

  2. スポーツバイク好きの女子大生ライダーが語るGB350とGB350 Sの魅力。このバイクでツーリングに行ってみたい!

  3. FIND CBでわかった、CB400 SUPER FOUR E-ClutchとCB1000Fの「跨らないとわからない魅力」はココ!

  4. 新型『CBR400R FOUR E-Clutch』の走りは高回転域で『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』を上回る!? 馬力だけじゃなく足つき性も魅力のひとつ!

  5. 完全に「旧CB400SF」を超えた!? 新型400ccネイキッド『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』の価格と発売日が決定!

  6. 【スーパーカブ×ハローキティ】“かわいい”が詰め込まれたコラボ仕様車!気になる方は「Honda 二輪車正規取扱店」へ!

  7. 『GB350』シリーズはどれが人気?『GB350 S』『GB350 C』 とスタンダードモデルを比較

  8. ホンダ『Cub HOUSE』原付二種ライフを充実させるための新拠点、ただの販売店じゃありません!

  9. 新型『CB1000F』を普通のツーリングライダーが「予備知識ゼロ」で試乗

  10. 【新型】大人にもおすすめの400ccバイク『CBR400R』がHonda E-Clutchを新搭載!? 足つき性の良さも人気の理由ひとつです!

  11. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  12. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  13. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  14. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  15. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  16. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由