そこには明確な理由がある! 試乗検証【スズキVストローム250は、なぜ根強い人気があるのか?】

Vストローム250(アクセサリー装着車)
クチバシデザインの元祖と言えるスズキのDR-BigことDR750S。現在のVストロームシリーズのデザインは同車のそれをオマージュしたものと言われている
Vストローム250:パールネブラーブラック/ソリッドダズリングクールイエロー。2026年モデルでは新たにLEDヘッドライトを新採用
身長170cmのライダーがまたがった状態。足着きにも十分余裕があり両足はカカトまで接地可能(2017年モデル)
航続距離の長さに貢献する17L容量の燃料タンク
スズキアドベンチャーシリーズの長兄Vストローム1050
21インチの前輪を装備し、オフでの走破性も意識した次兄のVストローム800DE
実用性重視で中低速トルクを重視した248ccエンジンはロングストローク型
角度が適度に立てられたウインドスクリーンは、防風・整流に有効(2017年モデル)
肉厚に余裕のある大型のシートで快適性を確保。そして頑丈なリヤキャリヤ、サイドケース用アタッチメントも標準装備される
Vストローム250:パールネブラーブラック/ソリッドダズリングクールイエロー(純正アクセサリー装着車)
コンパクトだが視認性の高い液晶メーター内に、速度、回転、燃料残量、時計、オド&デュアルトリップ、ギヤポジション、平均燃費、オイル交換時期インジケーターなどを配置
Vストローム250(2017年モデル)
Vストローム250:パールネブラーブラック/ソリッドダズリングクールイエロー
Vストローム250:ダイヤモンドレッドメタリック/パールネブラーブラック
Vストローム250:マットフラッシュブラックメタリック/パールネブラーブラック
Vストローム250:パールネブラーブラック/パールグレッシャーホワイト No.2
スズキ「Vストローム250」は、なぜ根強い人気があるのか?
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