「原付二種でも70km/hで走れる」千葉にある国道464号・北千葉道路バイパス区間はレアな道だ!

国道464号のバイパス化「北千葉道路」は全長約43kmの計画で、外環道から成田空港までをスムーズにする目的で建設中。図は2025年3月時点で公開されているもの
「北千葉道路」こと、国道464号のバイパス区間:最高制限速度70km/hとなる標識
「北千葉道路」こと、国道464号のバイパス区間:原付(50cc)、自転車、歩行者の通行を禁止するバイパス区間の標識
「北千葉道路」こと、国道464号のバイパス区間:北総線の印西牧之原駅から西方向を見下ろした様子。見通しが良く、緩い曲率。写真の右が北総線、中央が太陽光パネル、左側がそのバイパス。土手の上に側道がある
この国道464号という道、松戸市内~新鎌ヶ谷駅付近までは片側1車線の県道的雰囲気なのだが、新鎌ヶ谷駅の辺りから片側2車線となり全く違った印象となる
「北千葉道路」こと、国道464号のバイパス区間:「この道路は高速道路じゃありません」の注意書き
「北千葉道路」こと、国道464号のバイパス区間:広くて快適な路面だが、トラックやダンプの通行も多いためか、時々落下物が見受けられる。その辺も気を付けて走りたいところ
「北千葉道路」こと、国道464号のバイパス区間:バイパスから側道へ流出し、上段の交差点や駅にアプローチする出口が数ヵ所ある。そこを逃すと目指す場所に戻るまでしばらく走らされることになるので、要注意
「北千葉道路」こと、国道464号のバイパス区間:印旛側から西行き車線を走ると見えてくる印旛日医大駅の個性的な建物。夕方ともなると、一層印象的に見える
この画像の記事ページへ
  1. スポーツバイク好きの女子大生ライダーが語るGB350とGB350 Sの魅力。このバイクでツーリングに行ってみたい!

  2. FIND CBでわかった、CB400 SUPER FOUR E-ClutchとCB1000Fの「跨らないとわからない魅力」はココ!

  3. 新型『CBR400R FOUR E-Clutch』の走りは高回転域で『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』を上回る!? 馬力だけじゃなく足つき性も魅力のひとつ!

  4. 完全に「旧CB400SF」を超えた!? 新型400ccネイキッド『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』の価格と発売日が決定!

  5. 【スーパーカブ×ハローキティ】“かわいい”が詰め込まれたコラボ仕様車!気になる方は「Honda 二輪車正規取扱店」へ!

  6. 『GB350』シリーズはどれが人気?『GB350 S』『GB350 C』 とスタンダードモデルを比較

  7. ホンダ『Cub HOUSE』原付二種ライフを充実させるための新拠点、ただの販売店じゃありません!

  8. 新型『CB1000F』を普通のツーリングライダーが「予備知識ゼロ」で試乗

  9. 【新型】大人にもおすすめの400ccバイク『CBR400R』がHonda E-Clutchを新搭載!? 足つき性の良さも人気の理由ひとつです!

  10. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  11. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  12. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  13. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  14. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  15. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  16. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由