【独占速報】ヤマハ トレーサー9GT+試乗「レーダー活用の対衝突ブレーキ採用!同価格帯でライバル不在の超高機能ツアラー」

トレーサー9GT+ ヤマハ 2023
ヤマハ トレーサー9GT+(182万6000円:パステルグレー)。デザインはスタンダードとほぼ同様だが、車体色ラインアップが異なるほか、サイドカウルには「TRACER9 GT+」のロゴが描かれる
ヤマハ トレーサー9GT+(182万6000円:パステルグレー)
トレーサー9GT+ ヤマハ 2023
ヤマハ トレーサー9GT+(182万6000円:パステルグレー)
トレーサー9GT+ ヤマハ 2023
ヤマハ トレーサー9GT+(182万6000円:ブルーイッシュホワイトメタリック2)
トレーサー9GT+ ヤマハ 2023
ヤマハ トレーサー9GT+(182万6000円:ブルーイッシュホワイトメタリック2)
ヤマハ トレーサー9GT+(182万6000円:ブルーイッシュホワイトメタリック2)
ヤマハ トレーサー9GT+
トレーサー9GT+ エンジン ヤマハ 2023
ヤマハ トレーサー9GT+ 888ccの並列3気筒エンジン自体はトレーサー9GTと同様で、最高出力120ps/1万rpm、最大トルク9.5kgm/7000rpm(写真は欧州仕様)
トレーサー9GT+ ホイール サスペンション ヤマハ 2023
ヤマハ トレーサー9GT+ リヤブレーキディスクが大径化された以外、足まわりも基本的にはトレーサー9GTと同様。サスペンションはKYB製の電子制御式で、走行状況に応じて減衰力が自動調整される。スポーツ性重視、快適性重視とモード切り替えも可能(写真は欧州仕様)
トレーサー9GT+ メーター ヤマハ 2023
ヤマハ トレーサー9GT+ トレーサー9GTは3.5インチのフルカラー液晶を左右2個配置するメーターだったが、GT+では7インチのフルカラー液晶に。スマートフォン連携機能も採用されている
ヤマハ トレーサー9GT+ ヤマハとGarminが共同開発した二輪ナビアプリ「Garmin Motorize」(有料)をスマートフォンにインストールすることで、メーター上でもナビ機能が使用できる。写真は欧州仕様だが、日本語も表示できる
トレーサー9GT+ スイッチ ヤマハ 2023
ヤマハ トレーサー9GT+ 直感的な操作ができるよう、ジョイスティックを採用した新スイッチボックス。夜間の操作性に配慮し、内部にはイルミネーションライトが装備されている
ヤマハ トレーサー9GT+ シートはGT+専用となりレザー風表皮を採用。また、ライダー側シートはクッション材を見直し、パッドも設けられている。ライダー側シートはスタンダード同様に、820mm/835mmとシート高を切り替え可能(写真は欧州仕様)
トレーサー9GT+ パニア トップケース ヤマハ 2023
ヤマハ トレーサー9GT+ 純正アクセサリーとしてパニアケース、リヤキャリヤ、トップケースなども用意される(写真は欧州仕様)
トレーサー9GT+ パニア トップケース ヤマハ 2023
ヤマハ トレーサー9GT+(写真は欧州仕様)
トレーサー9GT+ パニア トップケース ヤマハ 2023
ヤマハ トレーサー9GT+(写真は欧州仕様)
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