新型アルファードとヴェルファイア「値段は話題の400cc4気筒ニンジャZX-4R一台分違う!」価格差115万円をどう捉える?

2023年6月に発売されたトヨタ新型アルファード。写真は最も安いグレードの「Z」で540万円。NAの2.5リッター4気筒エンジンに、トランスミッションはCVTを組み合わせる。駆動方式はFF。
2023年6月に発売されたトヨタ新型アルファード。写真は上級グレードの「エグゼクティブ ラウンジ」(ハイブリッドシステムを組み合わせた2.5リッターエンジン搭載)。最も高価となるのはの4WD仕様の872万円
2023年6月に発売されたトヨタ新型ヴェルファイア。写真は最も安いグレードの「Zプレミア」で540万円。2.4リッター4気筒ターボエンジンに、トランスミッションは電子制御8速ATを組み合わせる。駆動方式はFF
2023年6月に発売されたトヨタ新型ヴェルファイア。写真は上級グレードの「エグゼクティブ ラウンジ」(ハイブリッドシステムを組み合わせた2.5リッターエンジン搭載)。最も高価となるのはの4WD仕様で892万円
ニンジャ ZX-4RR KRT カワサキ
新開発の400cc4気筒エンジンを搭載するスポーツモデル、カワサキ ニンジャZX-4RR KRTエディション(115万5000円)。スポーツ性能を重視したグレードで、高性能なリヤサスペンション・SHOWA製のBFRC-lite(バランス・フリー・リヤ・クッション・ライト)を採用する
ニンジャ ZX-4R SE カワサキ
新開発の400cc4気筒エンジンを搭載するスポーツモデル、ニンジャZX-4R SE(112万2000円)。スモークタイプのスクリーン、スライダー、USB給電ソケットなど、ツーリング向きのアイテムが装備されている。エンジン性能は2グレードともに変わりない
ニンジャ ZX-4R SE カワサキ
新開発の400cc4気筒エンジンを搭載するスポーツモデル、ニンジャZX-4R SE(112万2000円)。スモークタイプのスクリーン、スライダー、USB給電ソケットなど、ツーリング向きのアイテムが装備されている。エンジン性能は2グレードともに変わりない
この画像の記事ページへ
  1. 大型バイクは重くて大変だと思っていた CB1000Fに乗った20代ライダー3人がその考えを変えた理由

  2. サーキットで驚きの実力を確認!【BRIDGESTONE BATTLAX RACING STREET RS12】

  3. 50歳からのリッターバイクデビューは不安? リターンライダーが語るCB1000Fの魅力。「ライダーを育ててくれるバイクです」

  4. 新しい時代へ進化するHondaのカブシリーズ ~ライフスタイル別おすすめモデル

  5. Hondaが『EVスクーター』の普及に本気を出してきた!? 新型EVスクーター『CUV e: 』登場!原付二種クラスで驚愕のコストパフォーマンス

  6. スポーツバイク好きの女子大生ライダーが語るGB350とGB350 Sの魅力。このバイクでツーリングに行ってみたい!

  7. FIND CBでわかった、CB400 SUPER FOUR E-ClutchとCB1000Fの「跨らないとわからない魅力」はココ!

  8. 新型『CBR400R FOUR E-Clutch』の走りは高回転域で『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』を上回る!? 馬力だけじゃなく足つき性も魅力のひとつ!

  9. 完全に「旧CB400SF」を超えた!? 新型400ccネイキッド『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』の価格と発売日が決定!

  10. 『GB350』シリーズはどれが人気?『GB350 S』『GB350 C』 とスタンダードモデルを比較

  11. ホンダ『Cub HOUSE』原付二種ライフを充実させるための新拠点、ただの販売店じゃありません!

  12. 新型『CB1000F』を普通のツーリングライダーが「予備知識ゼロ」で試乗

  13. 【新型】大人にもおすすめの400ccバイク『CBR400R』がHonda E-Clutchを新搭載!? 足つき性の良さも人気の理由ひとつです!

  14. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  15. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  16. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  17. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  18. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由