トピックス

「カワサキコーヒーブレイクミーティング in とっとり花回廊」は6月23日開催!事前エントリーで「Kawaガチャ!」を狙おう

■「カワサキコーヒーブレイクミーティングinとっとり花回廊」

カワサキのファンなら行くしかない!

株式会社カワサキモータースジャパンは、2024年6月23日に「とっとり花回廊 駐車場(〒683-0217鳥取県西伯郡南部町鶴田110)にて、「カワサキコーヒーブレイクミーティングinとっとり花回廊」を開催する。
カワサキコーヒーブレイクミーティング(KCBM)は、1998年から続くカワサキファン参加型のイベント。会場では無料でふるまわれるコーヒーを飲みながら、一緒に来た仲間や会場で知り合った仲間同士で、バイク談議に華を咲かせたり、会場に並んだカワサキ車を見て回ったり、様々な出展社のブースを巡り歩いたり、自由に過ごすことができる。

「カワサキコーヒーブレイクミーティングinとっとり花回廊」Kawaガチャ!
「カワサキコーヒーブレイクミーティングinとっとり花回廊」KCBMフォトスポット
「カワサキコーヒーブレイクミーティングinとっとり花回廊」ステージイベント

○「カワサキコーヒーブレイクミーティング in とっとり花回廊」開催概要

開催日時 2024年6月23日10:00〜13:00 *ゲートオープン9:00~
会場 とっとり花回廊 駐車場 〒683-0217鳥取県西伯郡南部町鶴田110
入場料 無料
主催 株式会社カワサキモータースジャパン
詳細 カワサキモータースジャパン公式WEBサイト「イベント情報」にて確認のこと。
イベント内容 
・カワサキオリジナル巨大ガチャガチャ「Kawaガチャ!」──事前にアンケートへ回答したエントリー者の中から抽選で、カワサキグッズが当たる「Kawaガチャ!」をKCBM会場で楽しめる。エントリー期間は5月23日〜6月17日で、エントリーフォームから申し込む。
・カワサキコーヒーブレイクミーティング限定ステッカープレゼント──KCBM会場でアンケートに回答すると、カワサキコーヒーブレイクミーティング限定ステッカーがもらえる「Kawaガチャ! ミニ」を楽しめる。
・カワサキコーヒーブレイクミーティングオフィシャルグッズの販売──NEWデザインのオリジナルマグカップを販売予定。
・KCBMフォトスポットが登場──等身大のモニュメントとしてKCBMロゴが登場。来場記念で一緒に撮影できる。
・ステージイベント──MCによる楽しいステージイベントを開催予定。豪華景品が当たるじゃんけん大会も実施。

レポート●モーサイ編集部 写真●カワサキ

  1. スポーツバイク好きの女子大生ライダーが語るGB350とGB350 Sの魅力。このバイクでツーリングに行ってみたい!

  2. FIND CBでわかった、CB400 SUPER FOUR E-ClutchとCB1000Fの「跨らないとわからない魅力」はココ!

  3. 新型『CBR400R FOUR E-Clutch』の走りは高回転域で『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』を上回る!? 馬力だけじゃなく足つき性も魅力のひとつ!

  4. 完全に「旧CB400SF」を超えた!? 新型400ccネイキッド『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』の価格と発売日が決定!

  5. 【スーパーカブ×ハローキティ】“かわいい”が詰め込まれたコラボ仕様車!気になる方は「Honda 二輪車正規取扱店」へ!

  6. 『GB350』シリーズはどれが人気?『GB350 S』『GB350 C』 とスタンダードモデルを比較

  7. ホンダ『Cub HOUSE』原付二種ライフを充実させるための新拠点、ただの販売店じゃありません!

  8. 新型『CB1000F』を普通のツーリングライダーが「予備知識ゼロ」で試乗

  9. 【新型】大人にもおすすめの400ccバイク『CBR400R』がHonda E-Clutchを新搭載!? 足つき性の良さも人気の理由ひとつです!

  10. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  11. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  12. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  13. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  14. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  15. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  16. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由