新製品

【SHOEI J・O+ CROSS LOGO2(クロスロゴ ツー)】に新カラーを追加! 発売は2026年2月、価格は5万9400円

SHOEI J・O+ CROSS LOGO2の
黒×白モデルが登場

SHOEIは、2025年4月に発表、7月に発売したジェットヘルメット「J・O+(ジェイオー・プラス)」 のグラフィックモデル、「CROSS LOGO2」に待望のブラック×ホワイト仕様を追加設定する。発売は2026年2月だ。

J・O+は、ファッショナブルでありながら開閉式のシールドを採用など機能性と安全性を両立させ、街乗りからツーリングまで幅広く使える人気スモールジェットヘルメット。強靱なガラス繊維を基にあらかじめ3次元形状とした有機繊維を複合積層化。高い剛性を確保しながらも軽量化を可能としたSHOEI独自のシェル構造、AIM(Advanced Integrated Matrix )を採用し、クラシカルなスタイルに仕上げているのが特徴だ。

今回追加されたCROSS LOGO2は、先にリリースされたホワイト×ブラックモデルのカラーを反転。よりシックなグラフィックとなっている。

J・O+ CROSS LOGO2(ホワイト×ブラック、既存モデル)
J・O+ CROSS LOGO2(ホワイト×ブラック、既存モデル)
J・O+ CROSS LOGO2(ホワイト×ブラック、既存モデル)

製品概要

■価格:5万9400円(税抜価格 5万4000円)
■規格:JIS規格
■サイズ:S(55㎝)、M(57㎝)、L(59㎝)、XL(61㎝)、XXL(63cm)
■カラー:TC-5(BLACK/WHITE)
※既存カラー:TC-6(WHITE/BLACK)
■構造:AIM(Advanced Integrated Matrix)
■付属品:布袋、専用ロゴステッカー
■発売:2026年2月

まとめ●モーサイ編集部  写真●SHOEI

CONTACT

SHOEI
https://www.shoei.com

  1. 『GB350』シリーズはどれが人気?『GB350 S』『GB350 C』 とスタンダードモデルを比較

  2. ホンダ『Cub HOUSE』原付二種ライフを充実させるための新拠点、ただの販売店じゃありません!

  3. まだ購入できる! ハローキティ50周年記念仕様の特別な「スーパーカブ」

  4. 新型『CB1000F』を普通のツーリングライダーが「予備知識ゼロ」で試乗

  5. 【新型】大人にもおすすめの400ccバイク『CBR400R』がHonda E-Clutchを新搭載!? 足つき性の良さも人気の理由ひとつです!

  6. 【比較】『GB350 S』や『GB350 C』 とスタンダードモデルの違いって? 空冷シングル『GB350』シリーズはどれが人気?

  7. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  8. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  9. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  10. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  11. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  12. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  13. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  14. 徹底解説!レブル250の「Eクラッチ」が圧倒的に支持される「7つの理由」って? 【Honda E-Clutch/Rebel 250 S Edition編】

  15. 通勤・通学、二人乗りもOKの遊べる125cc『ダックス125』は初心者の人も安心!

  16. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由