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【新刊】「Honda CT125ハンターカブ大百科」が10月31日発売! カスタムパーツの実走レビューも満載

ハンターカブに乗って、いじって、遊ぼう!

「カッコいい」「カワイイ」「楽しそう」……そのデザインと使い勝手の良さで、老若男女に愛されるCT125ハンターカブ。
小さなボディにどんな荷物も載せられそうな大きな荷台をもつそのバイクを見ただけで、冒険心がくすぐられてしまいます。
あまたあるビッグなアドベンチャーバイクより、荒れた道でも扱いやすく冒険を身近にしてくれそう。
バイクに乗ったことがない人でも、バイクツーリングへの衝動に駆り立てられて、免許を取得する人が続出するほどです。
そして、CT125ハンターカブはカスタムだって大いに楽しめる!
初級者でも容易に装着できるたくさんのパーツが販売されているので、デザインだって選び放題。
世界に1台しかない自分好みのバイクに、自分の手で仕立てて遊ぶことができる! そんなバイクの楽しさが全部詰まったモデルなのです。

人生を豊かにしてくれる相棒、CT125ハンターカブの情報を目一杯掲載した一冊が2023年10月31日に八重洲出版から発売されました。
二代目CT125(JA65型)の開発秘話や新旧CT125の比較、1961年のC100Tに始まる「ハンターカブ」の歴史にオーナー座談会など読んで楽しめる企画が充実。
またパーツメーカーのコンプリート車両からユーザー車両まで、オリジナリティあふれるカスタム車両を30台収録されているので眺めるだけでも良し。
200以上のカスタムパーツを掲載したカタログでは初代JA55型とJA65型のいずれに対応するか分かりやすく表示。気になるマフラーとタイヤに関しては二輪ジャーナリストによる実装&実走のテスト&インプレッションを敢行するなど、ユーザーが役立つ情報も満載!

CT125ハンターカブの現ユーザーはもちろん、未来のユーザーも満足できる内容となっています!!

全国の書店、Amazon、楽天ブックスなどで大好評発売中です!

発売:2023年10月31日
定価:1,760円(本体1600円)

CONTENTS

・イントロダクション
・CT125カスタムマシンファイル
・二代目JA65型開発ストーリー
・新旧マシン比較
・カスタムパーツカタログ
・オーナー座談会
・DIYメンテナンス術
・ハンターカブヒストリー

カスタムパーツメーカーのコンプリートモデルから、オーナー自慢の愛車まで、たくさんのカスタム車両を紹介
200アイテム以上のカスタムパーツを大量掲載! 
  1. 『GB350』シリーズはどれが人気?『GB350 S』『GB350 C』 とスタンダードモデルを比較

  2. ホンダ『Cub HOUSE』原付二種ライフを充実させるための新拠点、ただの販売店じゃありません!

  3. まだ購入できる! ハローキティ50周年記念仕様の特別な「スーパーカブ」

  4. 新型『CB1000F』を普通のツーリングライダーが「予備知識ゼロ」で試乗

  5. 【新型】大人にもおすすめの400ccバイク『CBR400R』がHonda E-Clutchを新搭載!? 足つき性の良さも人気の理由ひとつです!

  6. 【比較】『GB350 S』や『GB350 C』 とスタンダードモデルの違いって? 空冷シングル『GB350』シリーズはどれが人気?

  7. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  8. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  9. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  10. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  11. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  12. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  13. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  14. 徹底解説!レブル250の「Eクラッチ」が圧倒的に支持される「7つの理由」って? 【Honda E-Clutch/Rebel 250 S Edition編】

  15. 通勤・通学、二人乗りもOKの遊べる125cc『ダックス125』は初心者の人も安心!

  16. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由