インカムとドラレコがひとつになった!! 自分の声も録音できて便利な「帝都産業 TEITO S-11」

帝都産業 TEITO S-11
帝都産業 TEITO S-11。
帝都産業 TEITO S-11
本体の下辺部にもマイクを内蔵する。
帝都産業 TEITO S-11
ヘルメット装着例。写真は前方撮影時。
帝都産業 TEITO S-11
ヘルメットの形状に合わせて、付属する角度調整用ラバーでカメラの向きを微調整できる。また、本体の回転アタッチメントを使えば真後ろの撮影も可能だ。写真は広報撮影時。
帝都産業 TEITO S-11
前方のクルマのナンバープレートまで鮮明に記録できる。
帝都産業 TEITO S-11
後ろ向きの映像は通常とは天地が逆になってしまうが、後方からあおり運転の被害を受けたときの証拠を残せる。
帝都産業 TEITO S-11
インカム用のマイクに加えて本体にもマイクを内蔵するため、動画撮影時にはいずれかのマイクを選択する(録画中の切り替えも可能)。動画とともに自分の声を記録するときは風切り音の影響を受けにくいインカム用マイク、走行音などを入れた臨場感のある映像を撮るきは本体のマイクといった使い分けができる。
帝都産業 TEITO S-11
夜間でもヘッドライトの明るさがあれば前方車両のナンバーをしっかり判読できる。
この画像の記事ページへ
  1. FIND CBでわかった、CB400 SUPER FOUR E-ClutchとCB1000Fの「跨らないとわからない魅力」はココ!

  2. 新型『CBR400R FOUR E-Clutch』の走りは高回転域で『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』を上回る!? 馬力だけじゃなく足つき性も魅力のひとつ!

  3. 完全に「旧CB400SF」を超えた!? 新型400ccネイキッド『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』の価格と発売日が決定!

  4. 【スーパーカブ×ハローキティ】“かわいい”が詰め込まれたコラボ仕様車!気になる方は「Honda 二輪車正規取扱店」へ!

  5. 『GB350』シリーズはどれが人気?『GB350 S』『GB350 C』 とスタンダードモデルを比較

  6. ホンダ『Cub HOUSE』原付二種ライフを充実させるための新拠点、ただの販売店じゃありません!

  7. 新型『CB1000F』を普通のツーリングライダーが「予備知識ゼロ」で試乗

  8. 【新型】大人にもおすすめの400ccバイク『CBR400R』がHonda E-Clutchを新搭載!? 足つき性の良さも人気の理由ひとつです!

  9. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  10. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  11. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  12. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  13. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  14. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  15. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  16. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由