新型ハヤブサを2代目元オーナーがスペックから検証「3代目の気になるポイント、マルとバツ」

ハヤブサ スズキ 初代
1998年のドイツ・ミュンヘンショーで発表され、1999年に発売された初代ハヤブサ
ハヤブサ スズキ 2代目
2008年に登場した2代目ハヤブサ。2014年には海外仕様と同スペックで国内仕様が登場した
ハヤブサ スズキ 3代目
3代目となった新型ハヤブサ。歴代モデルにあった「コブ」ことシートカウルは新型にも用意される
ハヤブサ スズキ 3代目
新型ハヤブサのスタンダード状態(リヤシートカウル非装着)
ハヤブサ スズキ 3代目
新型ハヤブサ(グラススパークルブラック×キャンディバーントゴールド)
ハヤブサ スズキ 3代目
新型ハヤブサ(グラススパークルブラック×キャンディバーントゴールド)
ハヤブサ スズキ 3代目
新型ハヤブサ(グラススパークルブラック×キャンディバーントゴールド)
ハヤブサ スズキ 3代目
新型ハヤブサ(グラススパークルブラック×キャンディバーントゴールド)
新型ハヤブサ(メタリックマットソードシルバー×キャンディダーリングレッド)
ハヤブサ スズキ 3代目
新型ハヤブサ(パールブリリアントホワイト×メタリックマットステラブルー)
ハヤブサ スズキ 3代目 ヘッドライト
ヘッドライト、ポジションライト、ウインカー、テールライトにはLEDを採用する新型ハヤブサ
ハヤブサ スズキ 3代目 ポジションランプ
新型ハヤブサのポジションライトはウインカーとしても機能する
ハヤブサ スズキ 3代目 風洞実験
超高速域での安定性と加速性能を追求するため、空力特性を徹底的に煮詰めた新型ハヤブサ
ハヤブサ スズキ 3代目 エンジン
エンジンは新設計ではなく2代目の熟成版といえる内容。最高出力190馬力、最大トルク15.3kgmの性能を発揮
ハヤブサ スズキ 3代目 エンジン
1340ccの排気量、81.0×65.0mmのボアストロークは2代目ハヤブサと変わらず
ハヤブサ スズキ 3代目 メーター
新型ハヤブサのメーターパネル。中央の液晶モニターには、ライディングモードや各電子制御の作動レベルなどが表示される
ハヤブサ スズキ 3代目 クルーズコントロール
左スイッチボックスに設けられたクルーズコントロールのスイッチ
右から初代ハヤブサ、2代目ハヤブサ、新型(3代目)ハヤブサ
手前から新型(3代目)ハヤブサ、2代目ハヤブサ、初代ハヤブサ
右から新型(3代目)ハヤブサ、初代ハヤブサ、2代目ハヤブサ
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