トピックス

【キャンペーン】北信州の自然を感じる上質なツーリングはいかが?

野尻湖ホテルエルボスコがツーリングライダー向けの特別プランを提案

自然豊かな野尻湖畔に佇み、「読書するためのホテル」をコンセプトにした趣味人のための隠れ家的リゾートホテル「野尻湖ホテル エルボスコ」。都心から約3時間という立地と、周囲の豊かな自然が高い人気を集めている同ホテルが開業10周年を記念して、2018年7月1日(日)よりツーリングライダーにピッタリの上質プランを販売している。

本プロジェクトはすべてのツーリングライダーに上質な旅を提案することを目的としていて、BMW Motorradとのコラボレーションによって誕生した(協力:BMW Motorrad /www.bmw-motorrad.jp)。今回ラインアップされているのは以下のプランだ。

 

“MAKE LIFE A RIDE”RIDERS OASIS PROJECT


Riders Stay 特別宿泊プラン

ライダーが上質な旅を体験できる宿泊プラン。開放的なダイニング「moment」で味わうフレンチコースディナーや健康的なモーニングなどが楽しめる。愛車の洗車スペースや洗車用品の貸し出しも行われており、ライダーの視点に立ったサービスがうれしいプランと言える。

期間:2018年7月1日(日)〜8月9日(木)、8月29日〜9月19日(水)、9月30日(日)〜10月18日(木)、11月4日(日)〜11月10日(土)
料金:スーペリアツイン1万9200円~/デラックスツイン2万1360円〜(1室2名利用時の1名分料金、消費税・サービス料込み)
内容:・ダイニング「moment」でのフレンチコースディナー
・身体に優しい健康的な朝食
特典:・エントランス前の洗車スペースと洗車用品の貸し出し
・特別アメニティ
・バータイムにドリンク1杯提供(BMWオーナー限定)

プランの詳細はこちら


Riders Lunch & Refreshment ランチ&デイユース(13組限定)

ツーリングや長旅途中の休息にピッタリのプラン。ホテルの客室でゆっくりと休息することが可能で、ランチの前後の時間を気ままに過ごせる。ピクチャーウィンドーからは緑豊かな野尻湖畔を望めるのもポイントが高い。

日時:2018年7月1日(日)〜11月10日(土) 11:00〜14:00
料金:1万1400円〜(1室2名利用時の1名分料金、消費税・サービス料込み)
内容:・ダイニング「moment」でライダー限定の特別ランチコース
・森と湖を望む開放的なお部屋の利用
特典:ランチの際にドリンクを1杯提供(BMWオーナー限定)

プランの詳細はこちら


Riders Lunch  ランチコース

森のレストランで旬の地元食材を活かしたライダー限定特別ランチを楽しめる。ツーリングルートに組み込み、ゆったりとした昼食を楽しみたいならうってつけだ。
期間:2018年7月1日(日)〜11月10日(土)
料金:3000円

プランの詳細はこちら

 

信州といえば豊かな自然と多くのワインディングロードがある、ツーリングライダーに人気のエリア。ホテルから30分圏内には長野県の斑尾温泉、新潟県の赤倉温泉、新赤倉温泉、池の平温泉、妙高温泉、杉野沢温泉、燕温泉、関温泉と、温泉が非常に多いので、温泉めぐりのツーリングに組み込んでみるというのもいいだろう。

ほかにも野尻湖をはじめとした観光スポットも多いので、充実した旅を楽しめること請け合い。この機会に野尻湖ホテル エルボスコを利用しながらのツーリングルートを設定してみてはいかがだろうか。

 

プランの詳細・予約などの問い合わせ

野尻湖ホテル エルボスコ

☎026-258-2111

mail:info@nojirikohotel.com

野尻湖ホテル エルボスコの詳しい情報はこちら!!

 

  1. 【新型】大人にもおすすめの400ccバイク『CBR400R』がHonda E-Clutchを新搭載!? 足つき性の良さも人気の理由ひとつです!

  2. お店で買える! “かわいい”が詰め込まれた特別仕様車 『スーパーカブとハローキティがコラボ!』

  3. 【比較】『GB350 S』や『GB350 C』 とスタンダードモデルの違いって? 空冷シングル『GB350』シリーズはどれが人気?

  4. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  5. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  6. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  7. 【驚異の価格】新型EVスクーター『ICON e: (アイコンイー)』は26Lのシート下収納スペースありで充電もラク!【Honda2026新車ニュース】

  8. 徹底解説!レブル250の「Eクラッチ」が圧倒的に支持される「7つの理由」って? 【Honda E-Clutch/Rebel 250 S Edition編】

  9. 【質問】このバイクの車名ってわかる? Rebel 250(レブル250)じゃないよ!DAYTONA×Dope製のCL250向け『カスタム』です!

  10. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  11. バイク歴18年のライダーはGB350 Cで初のMT車デビュー「これにしかない良さがあります」

  12. CRF1100L Africa Twin(アフリカツイン)が予想外のニューカラー!?新型モデルからは『MT』と『<S>』が無くなり『DCT』のみに!

  13. GB350はモトクロスの女王、川井麻央選手も絶賛「GBがいいヤツすぎて仲良くなりました」

  14. 【新車】125ccスクーター『LEAD 125(リード125)』がニューカラー2色追加で新発売! シート下スペース約37Lでスマートキー&USBソケットも標準装備!

  15. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由

  16. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  17. 通勤・通学、二人乗りもOKの遊べる125cc『ダックス125』は初心者の人も安心!

  18. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  19. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  20. 定年後のバイクライフをクロスカブ110で楽しむベテランライダー