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わずか9日間限定!【ロイヤルエンフィールドの】新型モデル2台を浅草のカフェに展示!

2026年4月9日(木)から浅草のカフェ「ORTIGA」に、⼤阪と東京のモーターサイクルショーで国内初披露した2台を展示

ロイヤルエンフィールドの⽇本正規代理店、ロイヤルエンフィールドジャパン(総輸⼊発売元:ピーシーアイ)は2026年4⽉9⽇(⽊)から4⽉19⽇(⽇)までの期間、東京・浅草のカフェ「ORTIGA(オルティガ)」に、今年の⼤阪・東京モーターサイクルショーで国内初披露した新型モデル「CLASSIC 650 125th YEAR ANNIVERSARY SPECIAL EDITION(クラシック・ロクゴーマル・125 周年記念スペシャル・エディション)」と「BULLET 650(ブリット・ロクゴーマル)」の特別展⽰イベントを開催する。

CLASSIC 650 125th YEAR ANNIVERSARY SPECIAL EDITIONは、ロイヤルエンフィールド125年の歴史を記念したCLASSICの特別モデル。伝統のフォルムに、「125 YEARS」エンブレムと光で表情を変える特別なペイントを採⽤し、ブランドのヘリテイジと進化を表現している。発売時期、価格は未定だ。

CLASSIC 650 125th YEAR ANNIVERSARY SPECIAL EDITION
CLASSIC 650 125th YEAR ANNIVERSARY SPECIAL EDITION
CLASSIC 650 125th YEAR ANNIVERSARY SPECIAL EDITION
CLASSIC 650 125th YEAR ANNIVERSARY SPECIAL EDITION

BULLETは1932年以来、耐久性と信頼性の象徴として進化を続けてきた、ロイヤルエンフィールドを代表する1台。新型BULLET 650は、650cc並列2気筒エンジンを搭載し、伝統に新たな⼒強さを加えたモデルだ。シンプルで美しいスタイルと受け継がれてきたディテール、そして⼒強く滑らかな⾛り。伝統と性能が融合した”オールドスクール”モーターサイクルとなっている。こちらも発売時期∕価格は未定。

BULLET 650
BULLET 650
BULLET 650

この2台を、2022年に東京・浅草にオープンした、古い倉庫をリノベーションしたカフェ「ORTIGA(オルティガ)」に展示する。カリフォルニアの砂漠のリゾートをコンセプトにした店内では、⾃家焙煎コーヒーやフード、スイーツを楽しめ、ガレージをイメージした展⽰スペースにはバイクも展⽰され、多くのバイクファンが訪れる⼈気スポットとなっている。⾷事やコーヒーとともに、ロイヤルエンフィールドの世界観を楽しんでみてほしい。なお、同店は⽇・⽉・⽊・⾦‧⼟のみの営業のため、展示期間中の営業日は9日間のみ。モーターサイクルショーに行けなかった人はぜひ、この機会に2台のニューモデルを見に行ってみよう!

開催会場

■会場:ORTIGA(オルティガ)
■住所:東京都台東区雷⾨2-16-13
■展示期間:2026年4⽉9⽇(⽊)から19⽇(⽇)まで
■営業日:⽇・⽉・⽊・⾦・⼟
■営業時間:8〜18時(L.O.16時)
※⾷事は16時まで、カフェの利用は18時まで
※イベント内容は予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。

まとめ●モーサイ 編集部  写真●ロイヤルエンフィールドジャパン(ピーシーアイ)

CONTACT

ロイヤルエンフィールドジャパン
https://www.royalenfield.co.jp
オルティガ
https://ortiga.foodre.jp

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