用品・グッズ

ヤマハ車の「デザインフーディー」5種類を7月31日まで予約販売中! イラストになった名車を胸に!【ワイズギア】

■「RY3015 デザインフーディー」5種類

絵柄はOW81、CP2、SR、DSOJ、TRICKER

株式会社ワイズギアは、ヤマハ車の特徴的なデザインを車体デザイナーが描き下ろした「デザインフーディー」を予約販売する。期間は2025年7月1日〜2025年7月31日。発送は2025年10月中旬ごろから順次としている。

生地は裏パイルを採用し、柔らかな肌触りと適度な厚みで快適な着心地を実現。気軽に羽織るだけでなく、寒い季節にはインナーとのレイヤードスタイルも楽しめる万能性も魅力のひとつとなっている。普段着としてはもちろん、ギフトやコレクションにもできるアイテムだ。

<「RY3015 デザインフーディー」製品概要>
絵柄タイプ 5種類(OW81、CP2、SR、DSOJ、TRICKER) 
素材 コットン100%
サイズ M、L、XL
カラー 杢グレー、ブラック
特長 カンガルーポケット、二重仕様フード、高温圧力製法プリント
価格 8,800円

<絵柄タイプ>
○「RY3015 デザインフーディー OW81」
GP500ファクトリーマシンYZR500 1985年型(OW81)のエンジン&エキゾーストチャンバーを縦置きで描いたもの。

「RY3015 デザインフーディー OW81」

○「RY3015 デザインフーディー CP2」
MT07に搭載されるヤマハミドルクラスの核となるCP2エンジン(688cc水冷2気筒270度クランク)をラフにスケッチしている。

「RY3015 デザインフーディー CP2」

○「RY3015 デザインフーディー SR」
ヤマハレジェンドモデルSR。40thアニバーサリーエディションをモチーフにフェールタンクを中心に描いている。

「RY3015 デザインフーディー SR」

○「RY3015 デザインフーディー DSOJ」
初代MT09のイメージに「the Dark Side of Japan」ロゴを当時の書体で表現。

「RY3015 デザインフーディー DSOJ」

○「RY3015 デザインフーディー TRICKER」
TRICKER XG250のカスタムイメージスケッチ。

「RY3015 デザインフーディー TRICKER」

レポート●モーサイ編集部 写真●ワイズギア

CONTACT

株式会社ワイズギア
https://www.ysgear.co.jp/

  1. スポーツバイク好きの女子大生ライダーが語るGB350とGB350 Sの魅力。このバイクでツーリングに行ってみたい!

  2. FIND CBでわかった、CB400 SUPER FOUR E-ClutchとCB1000Fの「跨らないとわからない魅力」はココ!

  3. 新型『CBR400R FOUR E-Clutch』の走りは高回転域で『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』を上回る!? 馬力だけじゃなく足つき性も魅力のひとつ!

  4. 完全に「旧CB400SF」を超えた!? 新型400ccネイキッド『CB400 SUPER FOUR E-Clutch』の価格と発売日が決定!

  5. 【スーパーカブ×ハローキティ】“かわいい”が詰め込まれたコラボ仕様車!気になる方は「Honda 二輪車正規取扱店」へ!

  6. 『GB350』シリーズはどれが人気?『GB350 S』『GB350 C』 とスタンダードモデルを比較

  7. ホンダ『Cub HOUSE』原付二種ライフを充実させるための新拠点、ただの販売店じゃありません!

  8. 新型『CB1000F』を普通のツーリングライダーが「予備知識ゼロ」で試乗

  9. 【新型】大人にもおすすめの400ccバイク『CBR400R』がHonda E-Clutchを新搭載!? 足つき性の良さも人気の理由ひとつです!

  10. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  11. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  12. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  13. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  14. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  15. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  16. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由