クルマもバイクも「アメ車にハマった彼女たち」真夏のアメリカンフェスティバル2023@富士スピードウェイ

岩城滉一さんや辻本 聡さんのスプリンガーをカスタムしたことで知られる鉄馬舎。ブースを引き立ててくれたのが @cyberpunkgirls (サイバーパンクガールズ)。バイクやクルマのイベントなどでグイグイ活躍してます。彼女たちは、新宿のエンタメクラブ「KUJIRA」からスタートしたグループなので、お店にいけば会えるかもしれませんよ!
白いビキニトップと富士に降り注ぐ真夏の光で、キラッキラに輝いている彼女たちはアメフェスのイメージガール。イベントの内容をここまで表現できているのも驚きを禁じえません(笑)。みなさんとても朗らかで、一般のお客様とにこやかに接していました!
パフォーマンスグループ「SeedS/PISTIL」の皆さん。ライブはもちろん、アメフェスでファンミーティングも開催されるという人気グループ。1st EP「AGAIN」のスマッシュヒットも手伝って、これからも目が離せませんよ!
親しみやすい雰囲気から、お客さんかと思いきや、ジーラックスというカスタムファクトリーのイメージガールの皆さんでした。どこかしら、ギャルにはない色気や貫録が漂い、カスタムバイクを大いに引き立てていました
一般のお客様で、こちらはハーレーの超有名ショップ「パインバレー」のブースでキャッチ。ディテールは明かしていただけませんでしたが、ポージングやステキな笑顔など、タレントとか読モだったりするのでしょうね
インスタグラムを中心に<被写体モデル>をしているshiroさん。ジャグアタトゥーのオタクであり、MTに乗せ換えたフィガロのオーナーというマニアックな彼女です
言わずと知れたアメリカンマッスルカーのトップランナー、427コブラ(公認レプリカ)のオーナーという彼女。名古屋から自走で富士にやってきたという生粋のアメ車マニア! ちなみに、パワステがないのも「苦になりません」というド根性でした(笑)
ひときわ個性を放っていたのが、こちらの彼女。スペーシーなサングラスと手の込んだヘアのマッチングはステージウォークやスタジオでも映えるはず。実際に、コレクションモデルを務めたこともあるそうです
メインスタンドで見つけた彼女は、デニムのチューブトップやヘアバンドの雰囲気がアメフェスにマッチしていました。ほんのりと灼けた肌も、夏のギャルっぽくて最高です!
なんだかんだ言ってもゴールドのヘアダイはギャルの武装としてはデフォルトに違いありません。ここに灼けた素肌、ブラック基調のコーデとくれば、アメフェスでもトップを張れるハーレーギャルの出来上がりでしょう!
こちらはハーレーのグループで紅一点だった彼女。おそろいの白ティ、白ブレスが夏のアメフェスにぴったり。黒ギャルもいいものですが、陽射しに映えるのはホワイトコーデかもしれませんね
ほっこりムードとやわらかな笑みでもって、いわゆる癒し系ということでしょうか。それでも、アメ車やハーレーが大好きとのこと。趣味のカメラでもってバシバシ撮ってました。どちらかといえば撮影好き、そういうお客さんも多いのがアメフェスの特徴かと
ファミリーは数多く見受けられるのですが、やっぱりギャル系ママが少なくないのが当イベント特徴でしょうか。取材をしていてもリアルに楽しそうな様子で、こちらまでハッピーな気分に!
ママと一緒にハーレーを眺めていたちびっ子。将来はサッカー選手かバイクのレーサーになりたいそうですが、やっぱりバイク好きなママの影響は大でしょう(笑)。ちなみに、ママはハーレーオーナーという羨ましい幸せファミリーでした
富士スピードウェイはホスピタリティもしっかりした会場なので、たとえベビーカーで参加しても不便を感じることはありません。こちらのファミリーギャルも「アメフェスはお客さんに親切だよね」と喜んでいましたよ
やっぱりステキなギャルには頼もしい彼氏がいるのがデフォルトかと。おふたりともアメ車やカスタムバイクが大好きだそうで、アメフェスには「旧車のカスタムを見に来ました」とのこと
こちらのカップルはハーレーのストリートグライドに乗り、タンデムで駆けつけてくれました。「新しいカスタムを見るのが楽しい」と、アメフェスには毎年参加しているそうです
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