【カワサキ新型エリミネーター詳細解説】今や貴重な400ccクルーザー登場!エンジンはニンジャがベース

エリミネーター カワサキ
カワサキ エリミネーター(メタリックフラットスパークブラック)4月25日発売で、価格は75万9000円
エリミネーター カワサキ
カワサキ エリミネーター(パールロボティックホワイト)
エリミネーター カワサキ
カワサキ エリミネーター(パールロボティックホワイト)
エリミネーター カワサキ
カワサキ エリミネーター(メタリックフラットスパークブラック)。4月25日発売で、価格は75万9000円
エリミネーター カワサキ
カワサキ エリミネーター(メタリックフラットスパークブラック)
エリミネーター カワサキ
カワサキ エリミネーター(メタリックフラットスパークブラック)
エリミネーター SE カワサキ
カワサキ エリミネーターSE。車体色はメタリックマットカーボングレー×フラットエボニーの1種のみとなる。4月25日発売で、価格は85万8000円
エリミネーター SE カワサキ
カワサキ エリミネーターSE(メタリックマットカーボングレー×フラットエボニー)
エリミネーター SE カワサキ
カワサキ エリミネーターSE(メタリックマットカーボングレー×フラットエボニー)
エリミネーター SE カワサキ
カワサキ エリミネーターSE(メタリックマットカーボングレー×フラットエボニー)
エリミネーター SE カワサキ
カワサキ エリミネーターSE(メタリックマットカーボングレー×フラットエボニー)
往年のエリミネーター400SE(1988年登場)
エリミネーター カワサキ エンジン
エリミネーターのエンジン。ニンジャ400/Z400用がベースで、排気量398ccの並列2気筒。最高出力48ps/1万回転、最大トルク3.8kgf・m
エリミネーター カワサキ エンジン
エリミネーターのエンジン。アシスト&スリッパークラッチも搭載されている
エリミネーター カワサキ マフラー
排気系は専用設計となっており、エキゾーストパイプからサイレンサーまでの水平基調にレイアウトし、ロー&ロングなデザインを強調
エリミネーター カワサキ フレーム
エリミネーターのフレーム&サスペンション。魅せることを意識したトレリスフレームを始め、シャシー関連部品はほとんどが新規開発。フロントフォークはインナーチューブ径41mmの正立式で、リヤサスペンションはツインショック
エリミネーター カワサキ
フロント130/70-18、リヤ150/80-16のタイヤは、大阪モーターサイクルショー2023展示車ではIRCのGRAND HIGH SPEED GS-23が装着されていた
エリミネーター カワサキ ブレーキ
フロントブレーキは310mm径シングルディスクにニッシン製デュアルピストンキャリパーという構成
エリミネーター カワサキ マフラー ブレーキ
リヤブレーキは240mm径ディスクにニッシン製デュアルピストンキャリパーという構成
ガソリンタンクは容量12L。バックミラーはZ900RSやW800シリーズと同様のデザインだが、ステーはかなり短め
エリミネーター カワサキ メーター
円形の液晶メーターは新規開発で、中央にデジタル式速度計、外周上部に回転計、下部に燃料計というレイアウト。ギヤポジション、時計、オド&ツイントリップ、平均燃費なども表示される
エリミネーターのシート。前後分割式で高さは735mm
アクセサリーとしてローシート(シート高715mm)、ハイシート(シート高765mm)も用意される
エリミネーター カワサキ ヘッドライト
LEDヘッドライトは130mm径。照射部を2室に分け、それぞれにポジションランプを装備することで、電球式のような雰囲気を構築
エリミネーター SE カワサキ ドライブレコーダー ヘッドライト
エリミネーターSEのヘッドライト。カウルが装備されるほか、ヘッドライト左下にはドライブレコーダーの前方カメラが配置される
エリミネーター SE カワサキ ドライブレコーダー テールランプ
エリミネーターSEのテールライト。ドライブレコーダーの後方カメラはナンバープレートステーの左上に配置される
エリミネーター SE カワサキ シート
エリミネーターSEのシート。ステッチが入るほか、表皮の素材を切り替えツートーンに。シート形状はスタンダードと同様
エリミネーター カワサキ USB
エリミネーターSEはハンドル右側に防水仕様のUSB Type-C電源ソケットを標準装備。純正アクセサリーとしても用意されるので、スタンダードにも装着可能
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