ニューモデル

新型1290スーパーデュークRがミラノショーに登場

KTMは、ミラノショー(EICMA2019)で新型1290スーパーデュークRを発表した。

新型1290スーパーデュークRはフレームやサスペンションを刷新し、それに合わせてボディワークも全面的に変更。排気系の取り回しが変更されたLC8エンジンはパワーが向上しており、6kgの軽量化や電子制御装置の採用と相まってこれまで以上の走行性能を実現している。

【エンジン・性能】種類:水冷4ストローク並列2気筒 ボア・ストローク:108.0×71.0mm 総排気量:1301㎤ 最高出力:132kW〈179ps〉/──rpm 最大トルク:140Nm〈14.3kgm〉/──rpm 燃料タンク容量:16L 変速機:6段リターン 【寸法・重量】全長:── 全幅:── 全高:── ホイールベース:── シート高:835(各㎜) 車両重量:189kg(乾燥)

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