「キャンプ×バイクをもっと楽しく」軽量テント、難燃ウエア、アウトドア向けマフラー!? バイク用品メーカーの新提案

ラフアンドロード「RR5954ラフツーリングテント」(2万1780円)
ラフアンドロード「RR5954ラフツーリングテント」。コンパクトに収納できること、簡単に組み立てられることなど、使い勝手のよさが追求されています
ラフアンドロード「RR5954ラフツーリングテント」。抜群の防水性をほこりつつ、メッシュを効果的に用いているので通気性はバッチリ
フェニックスライズ「フェニックスグリル2枚火床」(1万5400円)。コンパクトで設営が簡単な焚き火台。足の高は2段階で調整できます
フェニックスライズ「オーバードライブ」(1万5400円)。ステンレス製の縦置き焚き火台。立ち上る炎を鑑賞するだけでも癒やされますよね
フェニックスライズ「フェニックスグリル2枚火床」にあわせ、鉄板(4500円)や焼き網(3300円)も用意されています
フェニックスライズ「戦闘鉄板FB-2」。飯ごうにぴったりのサイズで、育てていくといい色に!
難燃素材でキャンプにも使えるライディングウエア、フラッグシップ「アーバン フィールド エディット シリーズ」
フラッグシップ「リフレイムジャケット」(2万9480円)。バイク用でありキャンプにも使える難燃素材でできたジャケット。多数のウェビングでミリタリー感を演出。別売りのインナーも取り付け可能
フラッグシップ「リフレイムグローブ」(7480円)手のひらに牛革スエードを使い、耐熱性、難燃性を持たせたグローブ。バイクのグリップだけでなく、熱くなった調理器具やペグを打つときのハンマーも扱いやすそうです
フラッグシップ「リフレイムパンツ」(1万9580円)。焚き火に一番近く、火の粉で穴が空きやすいパンツは、動きやすさはそのままに、難燃素材を使ってキャンプにも対応。収納ポケットが10個あるのもスゴい!
フラッグシップ「フィールドライドシューズ」(1万9580円)。アウトドアテイストのライディングシューズ。シューレスの「SPINONシステム」でフィット感は抜群。防水仕様で全天候に対応しています
プロト「マルチキャリア」(開発中)。両サイドを開いた状態。大きなツーリングバッグも安定して載せられます
プロト「マルチキャリア」(開発中)。折りたたんだ状態ではサドルバッグサポートとしても使えます
ヨシムラからはCR125・ハンターカブ用の新パーツが続々登場
ヨシムラ「タクティカル サイクロン」(参考出品)を装着したホンダ CT125・ハンターカブ
ヨシムラ「タクティカル サイクロン」(参考出品)
ヨシムラ「タクティカル サイクロン」(参考出品)
ヨシムラ「アルミエンジンケースガードKIT」(参考出品)。万が一の転倒時にしっかり車体を保護してくれそう
ヨシムラ「アルミエンジンケースガードKIT」(参考出品)。万が一の転倒時にしっかり車体を保護してくれそう
防風性能アップも期待できそうなヨシムラ「メーターバイザー」。コチラは市販済みで1万7380円
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