100円ライターがバイク風模型に大変身!実際に作ってみたよ

今回使用した道具は接着剤とペンチ、ハサミのみ
ほかにも、グルーガンやカッターなどを使って自分なりにアレンジするのもよし
まずはじめにガス抜きをした使い捨てライターを分解する
【工程その1】写真の4つのパーツを組み合わせて車体を作っていく
【工程その2】白色のカバーを裏面にし、レバーを上手く取り付ける
【工程その3】着火に使う歯車(横車)でフロントタイヤ、リヤタイヤ風に表現する
【工程その4】歯車(横車)を上手くはめ込むと写真のように直立できる
【工程その5】マフラーを表現するために使用しているパーツ(ガス放出ノズル)
【工程その6】ガス放出ノズルの先端に接着剤を付けて、車体後方に付ける
【工程その7】分解したライターの部品(アルミ製カバー)でフロントカウルを表現
【工程その8】各部を着色してカスタマイズするのもありだろう
【工程その9】最後に白い棒を使ってハンドルを付ける
100円の使い捨てライターを分解し、その部品を使って完成したバイク風模型
100円の使い捨てライターを分解し、その部品を使って完成したバイク風模型
100円の使い捨てライターを分解し、その部品を使って完成したバイク風模型
100円の使い捨てライターを分解し、その部品を使って完成したバイク風模型
100均で売っている「5個100円」などの使い捨てライターでも代用可能
バイク風模型をTwitterやインスタなどSNSで投稿すれば、注目されること間違いなし!?
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