新型=4代目ホンダ PCX「開発者インタビュー&新旧モデル徹底比較」〜車体編〜

PCX 4代目 160
新型=4代目PCX160
PCX 3代目 150
先代=3代目PCX150
PCX フレーム 4代目
4代目PCXのフレーム。ダブルクレードル構造は継承しつつも新設計に。フレーム単体で3代目比760g軽量となっている
PCX フレーム 3代目
3代目PCXのフレーム。ダブルクレードル構造とし、2代目より剛性を強化した
PCX フレーム 2代目
2代目PCXのフレーム。初代〜2代目はアンダーボーン構造だった
PCX 4代目 フロントタイヤ
新型=4代目PCX160のフロントホイール。フロントタイヤサイズも変更され110/70-14となった。
PCX 3代目 リヤタイヤ
先代=3代目PCX150のフロントホイール。フロントタイヤサイズは100/80-14
PCX 4代目 リヤタイヤ
ホイール径が13インチとなった新型PCX160。リヤブレーキはディスクとなった
PCX 3代目 リヤタイヤ
先代PCX150のリヤホイール径は14インチ。リヤブレーキはドラム
PCX 4代目 給油口 キャップ
新型=4代目PCXの給油口。燃料タンク容量は8.1L
PCX 4代目 給油口
燃料タンクのリッドには、給油口キャップを置いておけるスペースが作られた
PCX 3代目 給油口
先代=3代目PCXの給油口。燃料タンク容量は8.0L
PCX 4代目 足着き
新型=4代目PCX160のライディングポジション。ライダーは身長170cm・体重59kg
PCX 3代目 足着き
先代=3代目PCX150のライディングポジション
PCX 4代目 足着き
新型=4代目PCX160の足着き性。ライダーは身長170cm・体重59kg
PCX 3代目 足着き
先代=3代目PCX150の足着き性。ライダーは身長170cm・体重59kg
PCX 4代目 シート
新型=4代目PCXのシート
PCX 3代目 シート
先代=3代目PCXのシート
PCX 4代目 シート
新型=4代目PCXのシート・フットボード。新型ではフットボードスペースが拡大された
PCX 3代目 シート
先代=3代目PCXのシート・フットボード
PCX 4代目 シート下収納
新型=4代目PCXのシート下収納。容量は30L
PCX 3代目 シート下収納
先代=3代目PCXのシート下収納。容量は28L
PCX 4代目 小物入れ
新型=4代目PCXのハンドル下小物入れ。内蔵の電源ソケットはUSB Type-Cとなった
PCX 3代目 小物入れ
新型=4代目PCXのハンドル下小物入れ。内蔵の電源ソケットはアクセサリーソケット
PCX スペック
新型PCX160はABSが標準装備となったので、価格は先代PCX150のABS仕様と比較している
PCX 4代目 160
新型=4代目PCX160
PCX 3代目 150
先代=3代目PCX150
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