【超貴重車!】ドゥカティ・スーパーレッジェーラV4試乗 限定500台、約1200万円、224馬力の公道を走れるレーシングマシン

スーパーレッジェーラV4
ドゥカティ・スーパーレッジェーラV4
スーパーレッジェーラV4
ドゥカティ・スーパーレッジェーラV4
スーパーレッジェーラV4 フレーム
フロントフレームとスイングアームはカーボンとアルミの積層構造
スーパーレッジェーラV4 フレーム
ホイールとリヤフレームはカーボン製
スーパーレッジェーラV4
カーボン素材を多用することで、スーパーレッジェーラV4の乾燥重量は159kgという驚くべき数値に
強力なダウンフォースを発生させるバイプレン・ウイングを装備
バイプレン・ウイングはMotoGPマシン・デスモセディチGP16の形状を参考としている
スーパーレッジェーラV4 エンジン
公道走行可能な状態で224馬力、レース用エキゾーストなら234馬力を発揮する998ccV型4気筒エンジン
フロントフォークはオーリンズ製のNPX25/30加圧式倒立フォークで、インナーチューブ径は43mm
リヤサスペンションはオーリンズ製TTX36ショックアブソーバー
トップブリッジにはシリアルナンバーが刻印される(オーナー車ではXXXとなっている箇所に数字が入る)
製造工程は通常のモデルより複雑となるため、生産は1日に最大5台。ヨーロッパでは2020年6月26日に最初の1台がベルギーのユーザーの手に渡った
スーパーレッジェーラV4
イタリア・ムジェロサーキットをスーパーレッジェーラV4で走る筆者アダム・チャイルド
この画像の記事ページへ

カテゴリー記事一覧

おすすめ記事

  1. 人気バイクTV・MOTORISE、 11月はバイク女子たちのチーム対決を放送!
  2. 一般道で低燃費のジクサー250は高速道路でも燃費がいいのか? 実際に走行してチェックしてみた!!【モーサイ燃費調査室】
  3. ガルーダがイタリア・ボナミチレーシングの取り扱いを開始
PAGE TOP