ニーゴーマルチ最後発だったけど最強性能だった! ZX-25R以前のカワサキ250cc4気筒、ZXR250からバリオスを振り返る

1989年登場のカワサキZXR250
ZXR250のエンジン。バルブ駆動はロッカーアームのない直打ち式で、最高出力は自主規制上限の45ps/1万5000rpm
レース志向を強めた上級版のZXR250R
1991年登場のバリオス。リヤサスペンションはモノショック
1997年登場のバリオスII。リヤサスペンションはツインショック
タンクとテールカウルを左右分割で塗り分けるという個性的な車体色も設定されたバリオスII
国産市販モデルで初めて250cc4気筒エンジンを搭載したスズキGS250FW
ZX-25R
250cc4気筒エンジンを搭載するニンジャZX-25R
この画像の記事ページへ
  1. スーパーカブ C125、起伏がある坂道にも強い!レンタルバイクで日本の原風景を旅するなら『スーパーカブ C125』がピッタリだと思う【次はどれ乗る?レンタルバイク相性診断/Super Cub C125(2022)】

  2. ダックス125が『原付二種バイクのメリット』の塊! いちばん安い2500円のプランで試してみて欲しいこと【次はどれ乗る?レンタルバイク相性診断/Dax125(2022)】

  3. ただの味わい系バイクじゃない。 新型『HAWK 11 (ホーク 11)』に感じる大型バイクの新境地【HAWK 11に、乗る /試乗インプレ・ファーストレビュー 前編 】

  4. 日常から遠出まで~使い勝手を高めてGB350でツーリングを楽しもう

おすすめ記事

  1. 返礼品は「マンホールの蓋デザイン権」設置場所も選べる!! 島根県吉賀町のふるさと納税が内容も寄付額もぶっ飛んでる件
  2. バイクのオークション落札相場、20年〜22年の2年間で約6万円も高騰!! クルマも高騰している?
  3. 「麻績」「巨椋」「南風原北」読める? 全国の“難読”インターチェンジ名5選
PAGE TOP