トライアンフが支援する紳士&淑女たちが集うチャリティランイベント 「2023ディスティングイッシュド・ジェントルマンズ・ライド(DGR)2023」が開催!

今年2023年はトライアンフとDGRのパートナーシップ10年目にあたり、トライアンフは限定250台のボンネビル T120ブラック TGRエディションを作成しました。
出発前のステージで挨拶をするトライアンフモーターサイクルズジャパンの大貫社長。トライアンフがDGRを支援するのは今年で10年目。社長自身もトライアンフ ボンネビル T120ブラックにまたがってパレードランに参加しました。
スタート地点で出発を待つ筆者。トライアンフ ボンネビルT120(エイジャンブルー・フュージョンホワイト)に乗って参加。
参加者は250名ほどだといい、スタート地点にはトライアンフ車を中心にバイクがズラリ。
参加者は250名ほどだといい、スタート地点にはトライアンフ車を中心にバイクがズラリ。
参加者はパレードスタートまでの時間、互いのファッションやクラシックバイクを会話のキッカケに会話を楽しんでいました。
バイク談義に花が咲きます。
トライアンフ車以外に乗る参加者も見られました。やはりホンダ GB350、カワサキ W800、ヤマハ SR400/500など、クラシカルな雰囲気の車両が目立ちましたが、中にはホンダ クロスカブやスズキ Vストローム250の姿も見られるなど、多種多様な車両が参加しました。
後藤さんとボンネビルT100ブラックエディション。
小倉さんとボンネビル T100ゴールドライン。
ロバートさんと1950年製のサンダーバード。
王さんと愛車のトライアンフ スラクストンのクロームエディション。
elfの伏見氏から、コースやスタート方法に関しての説明が行われました。
出発前の記念撮影。
10名程度ずつのグループに分かれて出走します。
筆者も出走(写真一番右の黒いヘルメット)。
道に迷いつつも1時間のパレードコースを無事に走りきり、ゴール地点にたどり着いた筆者。
ゴール後の記念撮影。スタート前の撮影時よりも表情が晴れやか!?
参加賞としてトライアンフのオリジナルミネラルウォーターが配られました。
終了後ももちろんバイク談義は尽きません。
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