目次
ヤマハファクトリーチームのスタッフ気分が味わえるウエア&キャップが登場
ヤマハは、ロードレースの世界最高峰、MotoGPでヤマハファクトリーチーム「Monster Energy Yamaha MotoGP」のファビオ・クアルタラロ選手とアレックス・リンス選手、チームスタッフが着用するウエア類のレプリカモデル、「MotoGPヤマハオフィシャルアパレル」を数量限定で発売した。
種類(価格)は、ポロシャツ(1万7600円)、Tシャツ(1万3750円)、フルジップスウェット(2万5850円)、トレーニングジャケット(3万5200円)、トラッカーキャップ(8800円)の5アイテムで、それぞれ「Monster Energy Yamaha MotoGP」やオフィシャルスポンサーのロゴがあしらわれている。いずれもポリエステルやポリウレタンといった化学繊維製なので、Tシャツやポロシャツはライディングジャケットの下に着るのもいいだろう。
ヤマハファンは、10月2〜4日に栃木県のモビリティリゾートもてぎで開催されるMotoGP日本グランプリで、このレプリカウエアを着てヤマハファクトリーチームを応援しよう!
2026 MotoGP Team ポロシャツ

2026シーズンのMotoGPでヤマハファクトリーチームが着用するポロシャツのレプリカモデル。軽量で通気性に優れたテクニカルファブリックを使用しており、さまざまなシーンで快適さと動きやすさを確保する。

■価格:1万7600円(税抜き1万6000円)
■サイズ:XS、S、M、L、XL
■素材:ポリエステル100%




2026 MotoGP Team Tシャツ

こちらも2026シーズンのMotoGPでヤマハファクトリーチームが着用する T シャツのレプリカモデル。軽量で機能性の高い生地を採用することで、さまざまなシーンで優れた通気性と長時間の清涼感を保ち、快適さと実用性を確保する。

■価格:1万3750円(税抜き1万2500円)
■サイズ:XS、S、M、L、XL
■素材:ポリエステル100%




2026 MotoGP Team フルジップスウェット

同じく、2026シーズンのMotoGPでヤマハファクトリーチームが着用するスウェットのレプリカモデル。軽量性、快適性、伸縮性を兼ね備え、ダイナミックで快適なフィット感を実現している。10月の日本グランプリ観戦で着るのにちょうど良さそうだ。

■価格:2万5850円(税抜き2万3500円)
■サイズ:S、M、L、XL
■素材:ポリエステル92%、ポリウレタン8%




2026 MotoGP Team トレーニングジャケット

2026シーズンのMotoGPでヤマハファクトリーチームが着用するジャケットのレプリカモデル。一体型の隠しフード、ダブルスライダーのフルジップ、サイドジップポケットを備える。完全防水ではないが、縫い目のテープ処理により悪天候からの保護性を高め、背面の通気口により通気性を高めている。

■価格:3万5200円(税抜き3万2000円)
■サイズ:S、M、L、XL
■素材:ポリエステル91%、ポリウレタン9%




2026 MotoGP Team トラッカーキャップ

2026シーズンのMotoGPでヤマハファクトリーチームが着用するキャップのレプリカモデル。レース観戦時の日よけはもちろん、バイクを降りた後にかぶるのにもピッタリ!

■価格:8800円(税抜き8000円)
■サイズ:フリー
■素材:ポリエステル100%




まとめ●モーサイ 編集部 写真●ワイズギア
































