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8月1日~3日の日程で開催されている「2025 FIM世界耐久選手権 “コカ・コーラ” 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第46回大会」。本記事では、8月2日に行われた、決勝レースのポールポジション~10番グリッドまでを決める「TOP10トライアル」の結果を、ライダーの走行写真とともに紹介する。
10位から6位のタイム
10位はAstemo ProHonda SI Racingで、タイムは2分6秒581、9位はTeam ATJ with docomo Businessで、タイムは2分6秒331。8位はSDG-DUCATI Team KAGAYAMAで、タイムは2分6秒323。

7位はYOSHIMURA SERT MOTULで、タイムは2分6秒247。

6位はYART-YAMAHAで、タイムは2分5秒729。

5位から1位のタイム
5位はBMW MOTORRAD WORLD ENDURANCE TEAMで、タイムは2分5秒506。

4位はSDG Team HARC-PRO. Hondaで、タイムは2分5秒477。

3位はAutoRace Ube Racing Teamで、タイムは2分5秒001。

2位はYAMAHA RACING TEAMで、タイムは2分4秒316。

そして、1位はHonda HRC。タイムは2分4秒290だった。

決勝はどのチームが勝利するのか!?
report:モーターサイクリスト編集部 photo:ホンダモビリティランド 鈴鹿サーキット
2025 FIM世界耐久選手権 “コカ・コーラ” 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第46回大会
https://www.suzukacircuit.jp/8tai/




































