トピックス

「ダイネーゼ」と「AGV」の製品を特別価格で買える!イタリアブランド好きにはたまらないセールが静岡パルコで!

■「DAINESE & AGV DAY」

2日間だけのセールを見逃すな!

二輪用品を扱う株式会社ユーロギアダイネーゼ&AGVジャパン事業部は、2024年9月14日および15日の2日間、静岡パルコにて特別なアウトレットセール「DAINESE & AGV DAY」を開催する。
世界的に有名なイタリアのブランドである「DAINESE」と「AGV」の製品を、特別価格で購入できる絶好の機会となる。「DAINESE」の高性能なライディングウェアやアクセサリー、「AGV」の先進的なヘルメットが、2日間限定で静岡パルコに登場する。

○開催概要
・開催日時
2024年9月14日10:00-20:00
2024年9月15日10:00-16:00
・開催場所
静岡パルコ2F イベントスペース(静岡県静岡市葵区紺屋町6-7)

「DAINESE & AGV DAY」

○ブランド概要
●「ダイネーゼ」(イタリア) 1972年に24歳のモーターサイクル愛好家、リノ・ダイネーゼによって設立された。ダイネーゼのパフォーマンスと安全性へのこだわりは、モーターサイクルウェアにとどまらず、マウンテンバイク、アルペンスキー、乗馬、そして最近ではセーリングへと着実に広がっている。2007年には、世界的に有名なイタリアのヘルメットメーカーであるAGVを傘下とし、「From Head to Toe/頭からつま先まで保護する」というリノ・ダイネーゼの当初の夢を実現した。
●「AGV」(イタリア) 1947年にジノ・アミザーノによって設立されたヘルメットブランド。革新的なデザインで二輪/四輪のレジェンドたちを守ってきた。最新のコレクションでは、フルカーボン製のPISTA GPRRなど、世界選手権で戦うライダーと同じ安全性を手に入れることができる。

レポート●モーサイ編集部 写真●ユーロギア

CONTACT

株式会社ユーロギア
https://eurogear.jp/

  1. 新型『CB1000F/CB1000F SE』国内発表!Hondaを代表するプロダクトブランド「CB」のフラッグシップモデルが登場!

  2. 女性ライダーの語る愛車GB350の魅力。「人生を充実させてくれる素敵な相棒です。」

  3. 二段階右折のやり方はとても重要。原付初心者に知って欲しいルール!

  4. 原付免許で運転できる『新基準原付』4車種の価格と発売日が決定!『スーパーカブ110 Lite』『クロスカブ110 Lite』『Dio110 Lite』『スーパーカブ110プロ Lite』が新登場!

  5. 自分の愛車に合った「エンジンオイル」ってどうやって選べばいい?

  6. 愛車をもっと自分好みにするなら?世界的にカスタム人気の高い『CL500』がお手本にピッタリかも!

  7. 大排気量ツアラー一筋だったベテランライダーがXL750 TRANSALPに乗って感じた自由と楽しさとは?

  8. 原付二種相当のEVスクーター『CUV e: 』ってどんなバイク? 足つき性や航続距離など実際に触れて「わかったこと」を解説します!

  9. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  10. 【嘘だろ】2025モデル『GB350 C』が突き抜けカラーに!? これまで以上に「新車で買えるバイク」だと思えなくなって新登場です!

  11. XL750 TRANSALPで本気のオフを楽しむ!使って走ってなんぼのオーナーのバイクライフが自由だった

  12. 【新型登場】大人気『GB350』と『GB350 S』が大胆に変身! NEWカラーもスゴいけど……メーターやテールランプも「カスタムバイク」みたいになった!?

  13. 通勤・通学、二人乗りもOKの遊べる125cc『ダックス125』は初心者の人も安心!

  14. レブル500ってどんなバイク? 燃費や足つき性、装備などを解説します!

  15. 免許取り立ての女性ライダーが「スーパーカブ110」と「リード125(LEAD125)」に乗ってみた感想は都内の普段遣いにベストな選択

  16. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  17. 大きなバイクに疲れた元大型ライダーが「Honda E-Clutch」で体感したある異変とは?「バイクの概念が変わりました」

  18. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  19. 定年後のバイクライフをクロスカブ110で楽しむベテランライダー

  20. “HAWK 11(ホーク 11)と『芦ノ湖スカイライン』を駆け抜ける