新製品

夏の快適ツーリングは足元から! Formaの新作ブーツが登場!!

イタリアの人気ブランド「Forma」より、この夏活躍間違いなしのブーツが2種類登場だ。

厳選した素材を、ブーツメーカーとして約40年間培ってきた技術で安全かつ上品なデザインに仕上げるのがFormaのコンセプトだが、今回の2アイテムもそのコンセプトに違わぬ仕上がりとなっている。

製品はすべてヨーロッパ圏内で生産し、徹底した品質管理を行っている。バイク乗車時の操作性、安全性のみならず、通常歩行でも歩きやすさにも細心の気配りがなされているのも同ブランドの大きな特長といえるだろう。

 


AIR3 OUTDRY

(エアーキューブアウトドライ)

 

透湿防水がうれしいライトウエイトツーリングブーツ

A.P.S(エアーパンプシステム)の採用によりブーツ内の蒸れを軽減し、快適な履き心地を実現しているAIR3 OUTDRY。軽量マイクロファイバーと高耐久性コーデュラを主な素材に使用しており、さらに透湿防水のOUTDRYの採用で軽量さと高い防水性を実現している。

 

価格:3万5000円(税別)

カラーバリエーション:ブラック

サイズ:全7サイズ(30/40/41/42/43/44/45)

 


RIVAL

ジッパーレスで履きやすい! 脱ぎやすい!

軽量マイクロファイバーと高耐久性コーデュラを主な素材としたハイブリッドツーリングブーツ。A.P.S(エアーパンプシステム)の採用によりブーツ内の蒸れを軽減し、快適な履き心地を実現している。透湿防水のDRYTEXの採用で、ツーリング時突然の雨に降られても安心だ。

 

価格:2万1000円(税別)

カラーバリエーション:ブラック

サイズ:全7サイズ(30/40/41/42/43/44/45)

 

Formaブーツの詳しい情報はこちら!

  1. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  2. 【驚異の価格】新型EVスクーター『ICON e: (アイコンイー)』は26Lのシート下収納スペースありで充電もラク!【Honda2026新車ニュース】

  3. 徹底解説!レブル250の「Eクラッチ」が圧倒的に支持される「7つの理由」って? 【Honda E-Clutch/Rebel 250 S Edition編】

  4. 【質問】このバイクの車名ってわかる? Rebel 250(レブル250)じゃないよ!DAYTONA×Dope製のCL250向け『カスタム』です!

  5. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  6. バイク歴18年のライダーはGB350 Cで初のMT車デビュー「これにしかない良さがあります」

  7. CRF1100L Africa Twin(アフリカツイン)が予想外のニューカラー!?新型モデルからは『MT』と『<S>』が無くなり『DCT』のみに!

  8. GB350はモトクロスの女王、川井麻央選手も絶賛「GBがいいヤツすぎて仲良くなりました」

  9. Honda純正オイル「Pro Honda」の上位グレード「SPORTS」と「PREMIUM SPORTS」はどこまで違う? Honda二輪車のエンジン開発にも使用されるハイグレードオイルは〇〇〇が全く別物です!

  10. 【新車】125ccスクーター『LEAD 125(リード125)』がニューカラー2色追加で新発売! シート下スペース約37Lでスマートキー&USBソケットも標準装備!

  11. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由

  12. GB350を手に入れて1年半。休日はバイク漬け。女性ライダーの語る愛車の魅力。「行動範囲を広げてくれる素晴らしい相棒」

  13. 新型『CB1000F/CB1000F SE』国内発表!Hondaを代表するプロダクトブランド「CB」のフラッグシップモデルが登場!

  14. 大排気量ツアラー一筋だったベテランライダーがXL750 TRANSALPに乗って感じた自由と楽しさとは?

  15. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  16. 通勤・通学、二人乗りもOKの遊べる125cc『ダックス125』は初心者の人も安心!

  17. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  18. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  19. 定年後のバイクライフをクロスカブ110で楽しむベテランライダー

  20. “HAWK 11(ホーク 11)と『芦ノ湖スカイライン』を駆け抜ける