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「テックタイル」販売累計18万枚を突破した 安全・オシャレなガレージタイル

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床面をスタイリッシュに保護

バイク用品店のガレージコーナーに行くと目にするのがマット。屋内ガレージの床に敷いて傷付きや汚れを防止する、ガレージの定番アイテムだ。床をキレイに保ちたいとは誰もが思うことなのだろう、過去に本誌が取材したガレージオーナーも使用率は高かった。

そんな人たちにお薦めしたいのが、1辺33cm、重量490gの樹脂パネルを使った床材、テックタイル。「バイクを樹脂パネルに載せて大丈夫?」と思うかもしれないが心配無用。裏側を多層リブ構造とすることで、50mm径の圧縮治具を使った試験で約800kg、200mm径だと約8トンという耐荷重をクリアしているのだ。具体的には3トンクラスのトラックが載っても問題ないというから、ハーレーなど300kgオーバーの大型バイクでも安心して載せられる。

正四角形の樹脂パネルがテックタイルで、豊富なカラーラインアップを設定。側面をスロープ状にするエッジ(440円)や、同じく四隅用のコーナーパーツ(220円)もラインアップ(エッジとコーナーパーツのカラーはブラックのみ)。
各パーツの連結用ロックを合わせてはめ込んでいくだけなので、個人でも簡単に施工可能だ。接着の必要がないため、万が一破損したときは1枚単位で交換できる。
施工から3年が過ぎた編集部のテックタイルは、サイドスタンドによる削れはあるものの、割れや欠け、色あせは皆無。雨でも滑りにくく、小さなパーツを落としても見つけやすい。

パネル表面には縞鋼板模様が施されており、滑り止め効果とともにイメージアップに貢献。表面に溝などがないため掃除もしやすい。この記事のタイトル写真はテックタイルを施工した編集部のガレージだが、使いやすく見栄えもよくなったためスタッフの評判も上々だ。なお、カラーは新色のピンクとパープルを加えた13色もあるので、個人ユースならもっと派手な配色にするのもアリだろう。あなたのガレージも、テックタイルで唯一無二の空間に仕上げよう!

13色の豊富なカラーを活用すれば、国旗を模した配置なども可能。
豊富なカラーラインアップで理想のガレージをデザイン!

リニューアルされたウェブサイトの配色シミュレーションでは、縦×横のスペースと色数から配色例と各色の必要な枚数が自動計算される。ぜひお試しを!

耐荷重・防炎性能はお墨付き。プロの現場でも採用事例多数!

テックタイルはレースチームのピット内や屋内展示会場でも使われている。理由は、第三者機関で耐荷重試験を実施し、さらに日本防炎協会の防炎性能試験をクリアした消防法適応の「防炎物品」として登録済みだから(証明書の発行も可能)。プロの現場でも信頼されるアイテムなのだ。

8トンを誇る耐荷重でしっかり元の床を守ってくれる。
テックタイルの防炎ラベルについては、展示会での利用を目的とした【展示会セット】の購入および事前に相談した場合のみの対応。他のセット商品やフリーサイズの商品への対応は不可。
全日本ロードレース選手権「日本郵便 HondaDream」チーム T.Pro.Innovationの採用事例。

製品情報

テックタイル

価格:990円(1枚) 

サイズ:330×330×13(各㎜) 重量:約490g カラー:ブラック、ダークグレー、ライトグレー、ホワイト、レッド、ブルー、イエロー、グリーン、クリーム、オレンジ、ネイビーブルー、ピンク、パープル

https://tec-tile.jp/

キャンペーン実施中:商品を3万470円以上購入すると施工時に役立つゴムハンマーがもらえる「秋のテックタイルまつり」を2025年11月30日(日)まで実施中!

まとめ:モーサイ編集部

CONTACT

テックタイル(オンリースタイル) TEL03-4455-7426 tec-tile.jp

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