用品・グッズ

ネオクラ「WYVERN Ø」にグラフィックモデルの「REBOOT」が同時デビュー!70,400円で9月発売!【SHOEI】

■「WYVERN Ø REBOOT」TC-1(RED/BLACK)

懐かしい3本のサイドアウトレットスリットに加えて、ペイントもネオクラシック!

ヘルメット製造大手の株式会社SHOEIは、「WYVERN Ø REBOOT(ワイバーン ゼロ リブート)」を発表した。発売は2025年9月からの予定(Sサイズのみ10月発売予定)で、価格は70,400円。
SHOEIは個性的なフォルムで多くのライダーから支持を得ていたWYVERNシリーズを、その歴史と伝統を継承しつつ最新技術を吹き込み「WYVERN Ø」として蘇らせ、SHOEI NEO CLASSIC LINEのニューフルフェイスモデルとして新たにラインナップ。同時に発表されたこの「REBOOT」はそのグラフィックモデルとなる。ペイントは太線+細線のセットが前後を貫く懐かしい配置で、ネオクラシックモデルとして確実にファンを捕らえるもの。

「WYVERN Ø REBOOT」TC-5(BLACK/SILVER)
「WYVERN Ø REBOOT」TC-6(WHITE/BLACK)
「WYVERN Ø REBOOT」TC-9(GOLD/BLACK)

○「WYVERN Ø REBOOT」製品概要
価格:70,400円(2025年9月発売予定 ※Sサイズのみ10月発売予定)
規格:JIS規格
サイズ:S(55cm)、M(57cm)、L(59cm)、XL(61cm)、XXL(63cm)
カラー:TC-1(RED/BLACK)※マットカラー、TC-5(BLACK/SILVER)、TC-6(WHITE/BLACK)、TC-9(GOLD/BLACK)
構造:AIM+(Advanced Integrated Matrix Plus Multi-Fiber) 強靱なガラス繊維と三次元形状とした有機繊維の複合積層構造を基に、高い弾性性能を持つ高性能有機繊維をプラス、軽量でありながらも剛性弾性に優れる高性能なシェル構造。
付属品:布袋、ブレスガード、チンカーテン、シリコンオイル、防曇シート、スペア防曇シート用ピン、SHOEIロゴステッカー

レポート●モーサイ編集部 写真●SHOEI

CONTACT

株式会社SHOEI
https://www.shoei.com/

  1. 【新型】大人にもおすすめの400ccバイク『CBR400R』がHonda E-Clutchを新搭載!? 足つき性の良さも人気の理由ひとつです!

  2. お店で買える! “かわいい”が詰め込まれた特別仕様車 『スーパーカブとハローキティがコラボ!』

  3. 【比較】『GB350 S』や『GB350 C』 とスタンダードモデルの違いって? 空冷シングル『GB350』シリーズはどれが人気?

  4. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  5. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  6. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  7. 【驚異の価格】新型EVスクーター『ICON e: (アイコンイー)』は26Lのシート下収納スペースありで充電もラク!【Honda2026新車ニュース】

  8. 徹底解説!レブル250の「Eクラッチ」が圧倒的に支持される「7つの理由」って? 【Honda E-Clutch/Rebel 250 S Edition編】

  9. 【質問】このバイクの車名ってわかる? Rebel 250(レブル250)じゃないよ!DAYTONA×Dope製のCL250向け『カスタム』です!

  10. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  11. バイク歴18年のライダーはGB350 Cで初のMT車デビュー「これにしかない良さがあります」

  12. CRF1100L Africa Twin(アフリカツイン)が予想外のニューカラー!?新型モデルからは『MT』と『<S>』が無くなり『DCT』のみに!

  13. GB350はモトクロスの女王、川井麻央選手も絶賛「GBがいいヤツすぎて仲良くなりました」

  14. 【新車】125ccスクーター『LEAD 125(リード125)』がニューカラー2色追加で新発売! シート下スペース約37Lでスマートキー&USBソケットも標準装備!

  15. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由

  16. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  17. 通勤・通学、二人乗りもOKの遊べる125cc『ダックス125』は初心者の人も安心!

  18. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  19. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  20. 定年後のバイクライフをクロスカブ110で楽しむベテランライダー