用品・グッズ

ネオクラXSR125を軽快スクランブラーにする「アルミアップフェンダー」が【153GARAGE】から

■「アルミアップフェンダー XSR125(2023-2024)」シルバー 装着イメージ

スタイル重視ながら実用性と安全性も!

バイク用品大手の株式会社アクティブは、ネオクラシックバイク用カスタムバイクブランド【153GARAGE】から、「アルミアップフェンダー XSR125(2023-2024)」を発売する。
「アルミアップフェンダー XSR125(2023-2024)」は、ドイツの高品質ツーリングギアブランドであるSW-MOTECH(SWモテック)のアルミフェンダーと、153GARAGEのオリジナルスチールステーで、XSR125(2023-2024)の車種専用キットに仕上げられたもの。アルミフェンダーは内側にリブがある丈夫な作りとなっている。2色の設定で、シルバーの表面はヘアライン仕上げ、ブラックはマットなパウダーコート仕上げ。いずれも「SW-MOTECH」のエンボスロゴ入り。また、純正フェンダーの取り付け穴を利用して鉄製フォークガードを追加している。装着はボルトオン。
バランス良くクラシカルな外観と軽快感、実用性を実現している逸品だ。

「アルミアップフェンダー XSR125(2023-2024)」シルバー
「アルミアップフェンダー XSR125(2023-2024)」ブラック
「アルミアップフェンダー XSR125(2023-2024)」シルバー
フォークガード
「アルミアップフェンダー XSR125(2023-2024)」シルバー 装着イメージ

○製品情報
品番 シルバー15312001S/ブラック15312001B
価格 19,800円(予約受付中)

レポート●モーサイ編集部 写真●アクティブ

CONTACT

株式会社アクティブ
https://www.acv.co.jp/

  1. 先陣を切るのは『Dio110 Lite』から! 原付免許で乗れるHondaの『新しい区分の原付バイク』

  2. 昭和のクラシック50ccスポーツ、ランペットとは? ──クラシック原付スポーツバイクの始まり

  3. 新型『CB1000F/CB1000F SE』国内発表!Hondaを代表するプロダクトブランド「CB」のフラッグシップモデルが登場!

  4. 女性ライダーの語る愛車GB350の魅力。「人生を充実させてくれる素敵な相棒です。」

  5. 二段階右折のやり方はとても重要。原付初心者に知って欲しいルール!

  6. 原付免許で運転できる『新基準原付』4車種の価格と発売日が決定!『スーパーカブ110 Lite』『クロスカブ110 Lite』『Dio110 Lite』『スーパーカブ110プロ Lite』が新登場!

  7. 自分の愛車に合った「エンジンオイル」ってどうやって選べばいい?

  8. 愛車をもっと自分好みにするなら?世界的にカスタム人気の高い『CL500』がお手本にピッタリかも!

  9. 大排気量ツアラー一筋だったベテランライダーがXL750 TRANSALPに乗って感じた自由と楽しさとは?

  10. 原付二種相当のEVスクーター『CUV e: 』ってどんなバイク? 足つき性や航続距離など実際に触れて「わかったこと」を解説します!

  11. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  12. 【嘘だろ】2025モデル『GB350 C』が突き抜けカラーに!? これまで以上に「新車で買えるバイク」だと思えなくなって新登場です!

  13. 【新型登場】大人気『GB350』と『GB350 S』が大胆に変身! NEWカラーもスゴいけど……メーターやテールランプも「カスタムバイク」みたいになった!?

  14. 通勤・通学、二人乗りもOKの遊べる125cc『ダックス125』は初心者の人も安心!

  15. レブル500ってどんなバイク? 燃費や足つき性、装備などを解説します!

  16. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  17. 大きなバイクに疲れた元大型ライダーが「Honda E-Clutch」で体感したある異変とは?「バイクの概念が変わりました」

  18. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  19. 定年後のバイクライフをクロスカブ110で楽しむベテランライダー

  20. “HAWK 11(ホーク 11)と『芦ノ湖スカイライン』を駆け抜ける