ハーレー女子6人に聞くバイクライフ「デカいバイクとかわいい素顔にギャップ萌え!?」

おじい様、お父様、みんなハーレーという家庭環境に恵まれた竹井さん。スズキ デスペラートでの練習も、じっちゃんコーチのレッスンでグイグイ上達中だとか。
おじい様のヘリテージ・クラシックにまたがってますが、この日はタンデムシートで来場。それにしても、佇まいはすでに一流のハーレー女子!
お兄様(先の竹井さんのパパ)からヘリテージ・クラシックがプレゼントされたという、なんともうらやましいハーレー女子の高橋さん。
ハーレーに乗る前は、イントルーダー400で大型クルーザーの練習を積んだため、ライディングスキルもバッチリだそうです。
試乗中にコケても、ハーレー愛が冷めなかったあずきさん。安全精神もしっかり育んで、スポーツスターとのランデブー満喫中です。
ブルスカにもハーレー仲間と楽しげにやってきたあずきさん。「乗るのがこんなに楽しいとは思わなかった」と満足げな笑顔です。
こだわりのカラーはホワイト!フォーティエイトを探し続け、今年の1月にようやくゲット。これからもスポーツスターを可愛がってくださいね。
デニムジャケットにオレンジのパンツという、ハーレーカラーをコーデしてきたオシャレな岩谷さん。ライディングポーズもバッチリきまってますね。
パパとママの影響で、21歳の若さながらハーレーは2台目という岡村さん。ファットボーイもお気に入りだったけど、今は水冷の「スポーツスターS」にぞっこんです。
パパが「一家に一台は欲しい」とファットボーイを手放してまでゲットしたスポーツスターS。「とにかく、加速やパワーが面白い」と笑顔を浮かべる岡村さんでした。
この画像の記事ページへ
  1. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  2. 【驚異の価格】新型EVスクーター『ICON e: (アイコンイー)』は26Lのシート下収納スペースありで充電もラク!【Honda2026新車ニュース】

  3. 徹底解説!レブル250の「Eクラッチ」が圧倒的に支持される「7つの理由」って? 【Honda E-Clutch/Rebel 250 S Edition編】

  4. 【質問】このバイクの車名ってわかる? Rebel 250(レブル250)じゃないよ!DAYTONA×Dope製のCL250向け『カスタム』です!

  5. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  6. バイク歴18年のライダーはGB350 Cで初のMT車デビュー「これにしかない良さがあります」

  7. CRF1100L Africa Twin(アフリカツイン)が予想外のニューカラー!?新型モデルからは『MT』と『<S>』が無くなり『DCT』のみに!

  8. GB350はモトクロスの女王、川井麻央選手も絶賛「GBがいいヤツすぎて仲良くなりました」

  9. Honda純正オイル「Pro Honda」の上位グレード「SPORTS」と「PREMIUM SPORTS」はどこまで違う? Honda二輪車のエンジン開発にも使用されるハイグレードオイルは〇〇〇が全く別物です!

  10. 【新車】125ccスクーター『LEAD 125(リード125)』がニューカラー2色追加で新発売! シート下スペース約37Lでスマートキー&USBソケットも標準装備!

  11. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由

  12. GB350を手に入れて1年半。休日はバイク漬け。女性ライダーの語る愛車の魅力。「行動範囲を広げてくれる素晴らしい相棒」

  13. 新型『CB1000F/CB1000F SE』国内発表!Hondaを代表するプロダクトブランド「CB」のフラッグシップモデルが登場!

  14. 大排気量ツアラー一筋だったベテランライダーがXL750 TRANSALPに乗って感じた自由と楽しさとは?

  15. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  16. 通勤・通学、二人乗りもOKの遊べる125cc『ダックス125』は初心者の人も安心!

  17. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  18. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  19. 定年後のバイクライフをクロスカブ110で楽しむベテランライダー

  20. “HAWK 11(ホーク 11)と『芦ノ湖スカイライン』を駆け抜ける