「中国の白バイに秘密あり!?」250ccながらスズキ Vストローム250が屈強アドベンチャーである理由

スズキ GSR250をベースとした中国の警察車両版「GW250J-HA」
警察車両らしく、トップケース、サイドケース、パトランプなど、実際、車体後部には多くの機材が装備されている「GW250J-HA」
用組織によって装備類が異なる仕様もあるようで、「白バイ」ではなく、車体色を黒で統一し、サイドケースには丸いプレート状パーツが付いた「GW250J-HA」も
2012年登場のスズキ GSR250
2014年登場のハーフカウル版、スズキ GSR250S
2014年登場のフルカウル版、スズキ GSR250F
スズキ Vストローム250(2022年モデル・パールネブラーブラック)
スズキ Vストローム250(2022年モデル・トリトンブルーメタリックNo.2)
スズキ Vストローム250(2022年モデル・パールネブラーブラック×ハイテックシルバーメタリック)
スズキ Vストローム250(2022年モデル・パールネブラーブラック×ソリッドダズリンクールイエロー)。写真は純正オプションのサイドケース、トップケース装着車
Vストローム250用の純正サイドケースセット(片側で最大積載量3kg、容量20L)
Vストローム250用の純正トップケース(最大積載量3kg、容量23L)
スズキ Vストローム250が初披露されたのは、2016年11月のイタリア・ミラノショーでのこと。日本での発売は2017年7月から
2017年4月登場のフルカウルロードスポーツのスズキ GSX250R。Vストローム250とエンジンとメインフレームを共用する兄弟車でもあり、GSR250シリーズの後継車的存在
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