森 且行選手のレプリカヘルメットSHOEI 「X-Fourteen MORI」を受注限定販売!! 直筆サインがもらえる抽選イベントが3月開催

SHOEIが製造するフルフェイスヘルメットの最高峰モデルX-Fourteen(エックス−フォーティン)。
写真の製品のカラーはブラックで、価格は6万6000円。
X-Fourteen(エックス−フォーティン)。
写真の製品のカラーはマットブラックで、価格は6万6000円。
X-Fourteen(エックス−フォーティン)。
写真の製品のカラーはマットブルーメタリックで、価格は6万6000円。
X-Fourteen(エックス−フォーティン)。
写真の製品のカラーはマットディープグレーで、価格は6万6000円。
X-Fourteen(エックス−フォーティン)。
写真の製品のカラーはホワイトで、価格は6万6000円。
加藤大治郎選手のグラフィック仕様のX-Fourteen「X-Fourteen DAIJIRO」。
価格は8万3600円。写真の製品のカラーはレッド。
加藤大治郎選手のグラフィック仕様のX-Fourteen「X-Fourteen DAIJIRO」。
価格は8万3600円。写真の製品のカラーはブルー。
孔雀の羽をイメージしたグラフィックの描かれたX-Fourteen「X-Fourteen KUJAKU」。価格は8万300円。写真の製品のカラーはブラック×グレー。
孔雀の羽をイメージしたグラフィックの描かれたX-Fourteen「X-Fourteen KUJAKU」。価格は8万300円。写真の製品のカラーはホワイト×ブラック。
X-Fourteenのグラフィックモデル「X-Fourteen AERODYNE」。価格は8万300円。写真の製品のカラーはレッド×ブラック。
X-Fourteenのグラフィックモデル「X-Fourteen AERODYNE」。価格は8万300円。写真の製品のカラーはブルード×シルバー。
X-Fourteenのグラフィックモデル「X-Fourteen AERODYNE」。価格は8万300円。写真の製品のカラーはイエロー×ブラック。
X-Fourteenのグラフィックモデル「X-Fourteen AERODYNE」。価格は8万300円。写真の製品のカラーはグリーン×シルバー。
X-Fourteenのグラフィックモデル「X-Fourteen AERODYNE」。価格は8万300円。写真の製品のカラーはゴールド×ブラック。
加賀山就臣選手のグラフィック仕様のX-Fourteen「X-Fourteen KAGAYAMA5」。価格は8万3600円。写真の製品のカラーはブルー×ブラック。(2021年8月5日受注終了)
加賀山就臣選手のグラフィック仕様のX-Fourteen「X-Fourteen KAGAYAMA5」。価格は8万3600円。写真の製品のカラーはレッド×ブラック。(2021年8月5日受注終了)
オートレーサー森且行選手のグラフィック仕様のX-Fourteen「X-Fourteen MORI」。価格は8万4700円。写真の製品のカラーはブラック×ホワイト。(2022年4月末までの受注限定)
柳川明選手のグラフィック仕様のX-Fourteen「X-Fourteen YANAGAWA5」。価格は8万3600円。写真の製品のカラーはグリーン×ホワイト。
マルク・マルケス選手の新レギュラーグラフィック仕様のX-Fourteen「X-Fourteen MARQUEZ6」。価格は8万3600円。写真の製品のカラーはレッド×ホワイト。
マルク・マルケス選手のウインターテストグラフィック仕様のX-Fourteen「X-Fourteen MARQUEZ6」。価格は8万3600円。写真の製品のカラーはレッド×グレー(マッドカラー)。
アレックス・マルケス選手のウインターテストグラフィック仕様のX-Fourteen「X-Fourteen AM73」。価格は8万3600円。写真の製品のカラーはブルー×ホワイト。
X-Fourteenのグラフィックモデル「X-Fourteen NORICK '04」。価格は8万3600円。写真の製品のカラーはブルー×レッド。
この画像の記事ページへ
  1. 【新型】大人にもおすすめの400ccバイク『CBR400R』がHonda E-Clutchを新搭載!? 足つき性の良さも人気の理由ひとつです!

  2. お店で買える! “かわいい”が詰め込まれた特別仕様車 『スーパーカブとハローキティがコラボ!』

  3. 【比較】『GB350 S』や『GB350 C』 とスタンダードモデルの違いって? 空冷シングル『GB350』シリーズはどれが人気?

  4. 初心者ママライダーの感じたRebel 250 E-Clutchの魅力。「私の心を落ち着かせてくれる存在です」

  5. 【わかる?】車検のある400ccクラスで発売からもう4年……だけど2024年まで『ベストセラー』を誇ったHondaのバイクってどれだと思う?

  6. 【え?空冷?】新型『CB1000F』を「予備知識ゼロ」でレビューすることになった→聞いてた話と違うじゃないか!?【Hondaの道は1日にしてならず/CB1000F ①第一印象 編】

  7. 【驚異の価格】新型EVスクーター『ICON e: (アイコンイー)』は26Lのシート下収納スペースありで充電もラク!【Honda2026新車ニュース】

  8. 徹底解説!レブル250の「Eクラッチ」が圧倒的に支持される「7つの理由」って? 【Honda E-Clutch/Rebel 250 S Edition編】

  9. 【質問】このバイクの車名ってわかる? Rebel 250(レブル250)じゃないよ!DAYTONA×Dope製のCL250向け『カスタム』です!

  10. ツーリング好きの私が年甲斐もなく『峠の走り』に夢中になってしまったバイクの話【Hondaの道は1日にしてならず/GB350 S インプレ・レビュー 前編】

  11. バイク歴18年のライダーはGB350 Cで初のMT車デビュー「これにしかない良さがあります」

  12. CRF1100L Africa Twin(アフリカツイン)が予想外のニューカラー!?新型モデルからは『MT』と『<S>』が無くなり『DCT』のみに!

  13. GB350はモトクロスの女王、川井麻央選手も絶賛「GBがいいヤツすぎて仲良くなりました」

  14. 【新車】125ccスクーター『LEAD 125(リード125)』がニューカラー2色追加で新発売! シート下スペース約37Lでスマートキー&USBソケットも標準装備!

  15. 10年、20年後も色褪せない「控えめに言って最高」GB350 Cを全力で絶賛する理由

  16. のんびりツーリング最強の大型バイク『CL500』がアップグレード!新色にも注目です!

  17. 通勤・通学、二人乗りもOKの遊べる125cc『ダックス125』は初心者の人も安心!

  18. 50歳からライダーデビュー。エネルギッシュな女性ライダーが考える悔いのない人生

  19. 新型『NX400』ってバイク初心者向けなの? 生産終了した『400X』と比較して何が違う?

  20. 定年後のバイクライフをクロスカブ110で楽しむベテランライダー