本物を超リアルに再現する人から、オリジナルバイクを作る人も!「バイク紙工作」の奥深い世界とは?

そうぎんさんの作品。タンクカバーやシート、サイドカバーなどのパーツも分解できる。
そうぎんさんの作品。全体のフォルムだけを再現するだけでなく、モンキー125のフレーム構造まで再現されている。
そうぎんさんの作品。紙で作られたモンキー125のエンジンまわり。エキゾーストパイプやハーネス類も再現
そうぎんさんの作品。モンキー125のテールランプ&ウインカー。
そうぎんさんの別の作品、モトコンポ。
そうぎんさんの作品。モンキー125(紙工作の作品)と比べると、モトコンポはサイドスタンドよりも小さいサイズで作られている。
BBコリーさんが制作した紙で作られた手前にあるVTRとBBコリーさんの愛車だったVTRを並べたときの写真。
BBコリーさんのスポーツバイクと重機を融合させた「takabisha」という作品。
BBコリーさんの「takabisha」という作品。テールランプやナンバープレートなども作っている。
BBコリーさんの作品。紙で作られたCB1100。
BBコリーさんが紙で焼き鳥を表現した作品。タレの部分は光沢剤を使用しているため、テカリが出ている。
紙と電子部品を組み合わせて作ったピアノ。実際に音も鳴り、弾くことができる。
BBコリーさんの作品。左からミキサー車、ロードローラー、パワーショベルを紙で表現している。
BBコリーさんがブルドーザーをモデルにした紙工作。
tomさんが紙で作った「ジェットバイク」。丸いファンの部分がジェットエンジン。
tomさんの作品。「ジェットバイク」のライト部分も光るようになっている。
tomさんの作品。紙で作られた近未来的なバイク「ジェット バイク」の第二弾。色合いやライトの色など、前作とは違う作風にとなっている。
tomさんの作品「ジェットバイク」を入れる専用の格納庫。tomさん自身がダンボールから製作した。
tomさんが十二支のネズミをテーマにした作品。
tomさんが十二支の牛をテーマにした作品。
tomさんが十二支のトラをテーマにした作品。
tomさんの作品。昔からキャンピングカーや移動式の住宅に憧れがあったことから制作してみたとのこと。
tomさんの作品。キャンピングカーの内装は、換気扇やキッチン、ハンドルなど細かい部品まで作られている。
tomさんが制作した紙で作られたニワトリ。二本足で歩くという少し変わっているニワトリ。
tomさんの作品。「ジェットバイク」やサル、十二支をモチーフとした作品などが並んでいる。
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